10分でビビり大学生が声かけできるようになった簡単なマインドセット

どうもスマイルです、
春から大学生になり本格的にナンパすることにしました。

ナンパを極めれば、街中の女性たちを抱けることになります。

そう考えるとナンパって、めっちゃ夢ありますよね?

そんな世界に憧れて、僕はナンパを始めることにしました。

僕は、死ぬほどビビりでしたがある方法、考え方を採用することによってナンパ開始からたった10分で見知らぬ女性に声をかけれるようになりました。

今回は、僕がどういったやり方でナンパできるようになったか共有したいと思います。

ナンパのためにイメチェン

僕はナンパデビューという輝かしい日のためにイメチェンをした。

場所は表参道。

慣れない美容院で茶髪にし、スタイリストと相談してパーマをかけて髪を切って、チャラい印象にした。

すべてはナンパのため。

↑こんな感じ。

髪を切ったあと表参道の街にくりだす。見た目のコンディションは大満足。

「これでナンパできる!!よっしゃ!ええ女探すぞー」

しかし自信とは裏腹に全然、声をかけることができなかった。

テクテクテク・・・

(あっ!女の子だ!声かけなきゃ…)

テクテクテク・・・

「あ、ああ…」

テクテクテク…

「ムリぃ~~!!!」

性格が優しそうな女の子がいても横に並んで歩くのが精一杯。

開始早々に泣きそう。。もう無理だと諦めて電車に乗った。

電車に揺られながら、ぼーっと反省モード。。

しょんぼりと落ち込んでいるなか、ふと思い出した。

(そう言えば、僕と同い年でナンパしてる人いたよな?)

とある大学生ナンパ師S氏

とあるナンパ師の飲み会で僕は同い年のナンパ仲間と出会った。

身長は180センチ近くあり、男らしい印象がありとても同い年には見えなかった。

僕「大学生になったらナンパするので、LINEだけ交換してもいいですか?」

S「おう!ええで、てか同い年なんやからタメ口でいこうや」

彼は快く連絡先を教えてくれた。

S氏の存在を思い出した僕はダメもとでラインを送る。

『久しぶり!今ってナンパしてる?』

そして数分後・・・ピコン

S『おおー久しぶりやな。渋谷でいまからやる予定だよ。』

グッドタイミング!!

こんな機会なかなかないと思った僕は速攻で返事をした。

『おお!マジか!今から行くわ』

そして僕は帰るのをやめ渋谷に向かった。

はじめての合流

渋谷TUTAYA前で待ち合わせ。

僕はナンパ初心者なので、S氏がどうナンパしてるか尋ねてみた。

S「とりあえず目の前の2人に声かけよう」

S氏と共に18歳くらいの女の子2人に声をかけた。

心臓バクバク。緊張しすぎ。

S氏が、なんか会話をしているが聞こえない。渋谷うるさすぎる。

頭真っ白になり思い浮かぶ言葉が出てこない。

いきなり会話のところで躓いた。

ナンパむっず…こんなんでやれるか?

S「いやいやあれくらい喋れるなら上出来だよ」

経験者のS氏からそう言われ、素直にテンション上がった。

褒められると調子にのりがちな僕である。

彼のナンパスタイルは面白い。可愛い子にも声をかけているが

S「なんか面白そうな人いないかな~」を基準に声をかけている。

試してみたいことがあれば空かさず突撃する好奇心旺盛なS氏。

僕は電柱の端からそっと見つめる。

いまいち自分から声をかけれずモタモタしていたら、S氏が一つの提案をしてきた。

S「あれ、いかない?」

真っ黒と真っ青に染められた超絶ゴスロリ2人だった。

僕「え?冗談でしょ??ww勘弁してwwww」

S「いや俺も一人だったら、あれは行かないけどお前がいるから俺もいける」

不思議とその言葉に勇気をもらった。

ここでやらねば、今までのビビりから何も変わらない。

「たしかに、死ぬわけじゃないしな」

そして超絶ゴスロリ達に声かけ。黒はS氏が担当し、

僕は青いゴスロリを担当した。

僕 「こんにちはー、これからイベントですか?」

圧倒的、無視。心をえぐられた。

だが失敗したところで何も起こらない。責められたり、殴られるわけでもなかった。

もちろん死ぬこともない。

あれ?ナンパって、おもろくね?

これがナンパの小さな一つの醍醐味であろう。

失敗しても周りからとやかく言われない

超絶ゴスロリという高いハードルを乗り越えた分、僕の心に余裕が生まれた。

すると自然と表情は柔らかくなり周りを気にすることすら忘れる。

S氏も調子が上がり次々とターゲットに声かけしにいく。

ただ僕は付いていって、その様子を覗うのか?

否!!

自分も負けじとインド人に声をかけに行く。

「Hellow!Where are you from?」

「I’m from India」

何コイツと引き気味だったが反応してくれた。

「oh! I love India and curry.バイバーイ!! 」

「Bye 笑」

ただ声かけしたかっただけなので、えらい雑になった。

が、なんとか一人で声をかけることができた。ここまで引っ張ってくれたS氏に感謝した。

ここで気づいたことがある。どうやら、いったん自分の限界を超えると今まで無理だと思っていた物事にもチャレンジできる精神になるみたいだ。

そして失敗しても、この「死ぬわけじゃないからな」のマインドは言い訳なんてできない逃げられない状態になる。

だから声をかけることができた。

無視されたらどうしよ、、
フレーズ間違えたらどうしよ、、
会話が続けられないかもしれない、、

めっちゃ不安になる。
しかし、やらない後悔のほうがどっと疲れるし辛い。

バンジージャンプみたく、飛ぶのに時間をかけずにとっとと飛んでしまえば一瞬で終わる。

って、バンジージャンプやったことないんですけど(笑)

とにかくどんな失敗しようが死ぬことない。悩んで時間を浪費する方のはもったいなさすぎる。


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
恋愛を基礎から徹底的に学べば
目先の童貞卒業も余裕だし
好みのタイプの女性を彼女にすることができます。

非モテのオタクだったスマイルが、どうモテていったのか?
その全貌を公開しています。
出会いないって言い訳してませんか?

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