治験で声かけた医療系の天使ー前編ー

どうもスマイルです。

まず治験てなんぞや?と思った方は、まず下記からどうぞ。

高額アルバイト、治験ボランティアの実態を暴く!【画像アリ】

今回は治験で通院していたときに声をかけた子の話です。

めっちゃ顔がプニプニしていて赤ちゃんみたいな肌でした。

これはカフェで撮ったやつですけど、このあんにゅいな頬がいいですよね。

顔も可愛いし医療系なので天使って呼ばせて頂きます。←鬼テキトーですけどw

出会いは治験

僕は治験で飲み薬をのんで、1週間の入院生活を終えた。

その後、体に異変がないかチェックするために朝早く起きて通院しなければならなかった。通院するときも検査があるため、朝食は食べてはいけない。

尿検査、体重測定、採血といろいろやって検診が終わったあと、すぐさま食堂へ向かった。

肉そぼろ丼を無我夢中になって3分かからず食べ終わり、隣をふと見る。

すると制服(ナース服)をきた後ろに髪をまとめたポニーテールの女の子が分厚い参考書を開いて勉強をしていた。

あっ、かわいい…

でも声かけるか?…めっちゃ悩んだ。

なぜなら髪の毛もセットしてない完全にオフ状態。中学から使ってるだっせえメガネかけてて、コンタクトしてないし、白パーカーにジーンズ…。

なんでこういう日に限って可愛い子と遭遇したんだろ!!

迷っている間、女は参考書を閉じてスマホをいじりだした。

声かけるとしたら、ここしかない。

まあ無視されることはないだろう。

失敗したら帰ればいいや(笑)

僕はメガネを外して、

視界がぼやけた状態で隣の席の子に声をかけた。

「あのー、すいません」

「はい?」

「ここの看護師さんですか?それとも学生?」

「あー、どっちかいうと学生ですかね」

「え、どういうことです?」

「まだ看護師にはなれてなくて、いまは研究生です」

「あーだから勉強してたんすね、なんの勉強ですか?」

「放射線技師のですね」

「・・・」

「わからないですよねー」

「ですねーw国家試験がある的な?」

「そうです、ここ(大学病院)の学生ですか?」

「いやここの学生だったら区別つくでしょ(笑)」

「たしかにそうですね(笑)」

彼女は今年で21歳。

母からの影響で看護師を目指し始めたとのこと。

地元から離れたことがなく、東京の病院で働きたいらしい。

安心感を与えるため僕は自分が何者かを少しばかし話した。

年齢が20歳で近いこと。それでタメ口で話せるようになった。

そして今、治験で病院に通っていることを伝えた。

「治験かー、こわくないの?」

「最初くるときは恐かったよw副作用とか気になるし」

「だよね、友達が治験で薬飲んで唾液が止まらなくなったらしくて」

「マジ?」

「うん、だから治験てアブナイものだと思ってた」

「んー俺は副作用なかったけどな、お医者さんも『3年見てきて副作用出た人、今まで見たことない』みたいなこと言ってたし」

「個人差かなー」

「えっ、それ言っちゃう?w」

「しょうがないでしょw」

「言わないようにしてたのにーw」

・・・

「あっ、そろそろいかなきゃ」

「実習だっけ?」

「そう」

「大丈夫?間に合いそう?」

「ギリ間に合います(笑)」

「ギリってwなんか話してて楽しいしラインでも交換しとこーよ」

「あっ、うん。いいよー」

こうしてLINEをゲット。

どんなに恰好がダサくても、声をかけてみないと分からんものだなと痛感した。帰りのバスに向かうなか嬉しくてニヤニヤしていた。

1日1回程度のラインをして、いつの間にか1か月が経ってしまった。

なかなか互いのスケジュールが合わなかったのもあるが、大学に行っていないのを親にバレてあたふたしていた。

ぶっちゃけもう顔も覚えてなかった。

ラインのトプ画も彼女の顔じゃないし。

ただ可愛かった、そう思ったことは覚えている。

ラインも順調、かなりの食いつきを感じた。

あとはもうパッと飲んで、サーっと流れでホテルインするだけ。

けど、どんな顔だったっけなー…。。

どうしても思い出せない。

治験でナンパした医療系の天使ー後編ー


-------------------------------------------------------
僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
恋愛を基礎から徹底的に学べば
目先の童貞卒業も余裕だし
好みのタイプの女性を彼女にすることができます。

非モテのオタクだったスマイルが、どうモテていったのか?
その全貌を公開しています。
出会いないって言い訳してませんか?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です