ナンパはじめて1か月で童貞卒業!?

どうも、改めましてスマイルです。

ナンパを始めてから1ヶ月。結果から申しますと、

非モテドルヲタ童貞な僕が
想像以上に早くセックスを体験してしまいました!

いや〜ありがとうございます。
これも色んな方の応援や支えがあって叶えられました。

その方達が自覚してないとしても僕は勝手に支えてもらっていました。

本当にありがとうございます!

今回、お相手して頂いた子は残念ながらナンパで会った人ではありません

不安要素など一つもない。
ほぼ勝ち確のヌルゲーではありました。

なぜなら大学に入学したてで、「友達はできるかな?」「彼氏、彼女できるかな?」というコミュニティもできていないなかでのみんなが不安になっているときに無双したからです。

しかし、この入学するまでの春休み期間中にこうしてナンパをはじめて恋愛を勉強していなければ、

その子に話しかけていなかったし、
連絡先も交換できなかったし、
電話もできていなかっただろうし、
デートを決めることもできていなかったのも事実。

こんな早々に女性と交わすなんてありえなかったです。では本編へどうぞ。

童貞が大学で一番かわいい子に声をかける

彼女とは同じ大学の講座で知り合う。

第一印象は恐い…

・声のトーンも明るいわけではない
・キツめなイメージをもっていた

ナンパよりはハードル低いはず…しかし手に汗を握り話しかける。

「よろしくね、自分○○っていうんだけど」

「うん、よろしく!」

自分がショボすぎて、その日は会話をしあうとこまで発展しなかった。

次の週、遅刻をした。授業が終わる15分前てとこだ。

たまたま彼女の隣が空いていた。
今度は彼女から話しかけてくれた。

「もう授業終わるよ?笑」

「え、もうそんな時間?」

「うちも10分遅刻してきたけどね」

「なんだ変わんねーじゃん笑」

「いやいやいや」

軽く、言い合える関係が構築できた。

次の講座もたまたま一緒だったので90分ずっと話していた。それで彼女のだいたいのことがわかった。

・人見知りで自分から話しかけることができないこと
・今まで共学でも彼氏ができていなかったこと
・大学生になるまで6キロ痩せたこと

笑いながら愉しませるよう喋ってLINEも交換した。

その夜、電話をしデートに誘った。

「かき氷また食べに行きたい、友達と前に行ったんだよね」

「いいね、かき氷!行こっか!」

「いつ空いてる?」

「来週の昼いける」

「来週かー、昼空いてない・・・」

「マジか、夜は?」

「夜なら空いてるけど、夜にかき氷?w」

「じゃあ焼肉行っちゃう?」

「でもなー太っちゃうし」

「米食わなきゃ、太んないよ」

「ほんとに?なら行こっかな」


5月1日。
個人的にも行ってみたかった焼肉屋。

焼肉屋の最寄りの駅で18時半に待ち合わせ。
彼女は予定より15分遅れて駅に到着。

お金が1000円しかないと連絡がくるものの
童貞卒業のために全てを許すことにした。

仏スマイル

「ほんとごめんね!?」

「まあ今度返して貰えればいいよ!腹減ったし、はよ行こ!!」

これは意地でもセックスしなければ!!

ナンパしたて童貞の焼肉デート

焼肉屋に到着。

肉のバリュエーションが豊富で選ぶのに戸惑う彼女。
だがこちらはそのこともリサーチ済み。

何を頼むか、どの順番で、どの肉を食べればいいのかを頭に入れてある。彼女の要望にも答え、食す。

ハフーーーン!!

「すごい美味しそうに食べるね笑」

「幸せだね^^」

デートの最中。深い話、下ネタ、元彼の話などは一切していない。

デートに来ているということは少しでも気があるという証拠。

あとは彼女が抱いているデート前までの僕のポイントを下げなければ大丈夫。

信頼残高は貯まっているはず。

だから話す内容は最近の状況、次は何の肉を頼むか、くらいしか正直しゃべっていない。

ただ予定より1時間も長居してしまった。

久しぶりの焼肉が美味しすぎたのもあるが、彼女の食いっぷりが凄かった。

米を抜いていたのもあっただろう。

ついに童貞卒業!?

お互い満腹になり、店を出る。

「外寒っむ!!」

「そんなに?」

「ほら、こんな手冷たいし」

そのまま手繋ぎ。とくに抵抗もない。

女の子と手を繋いだなんて、いつぶりだ?!

アイドルとは握手をしていたけど普通に女の子と手を繋ぐとなると、小学生のときに先生から強制的に隣の列の女の子と繋いだことくらいしか真面目にないのではないか!?

あーやばい!興奮してきた!これ勃ってるのバレてないよね!?

大丈夫だよね!??

デートの前にチンコが萎えるのではないかと思ったが、童貞には関係なかった!!

「口さっぱりさせたいから、アイス買お」

「いいよー」

僕はバニラアイスクリーム、彼女は抹茶のハーゲンダッツ。

コンビニから出て今度は肩を抱く。

特に抵抗もない、もう何してもいいんじゃないか?(気が早い笑)

「アイス食べたいし、カラ館で1時間潰そう」

「そうだね」

「まだ終電余裕でしょ?」

「うん・・・」

「何眠いの?」

「眠い~」

「食いすぎ笑」

「うっさい笑」

そして、カラ館に入る。デート前にあらかじめ会員登録はさせておいた。

すべてはシナリオ通り。

この工程をデートする1時間前に現地について、必死に考えていた。

よかったー、ここまで順調だ。。あとは部屋で…

部屋に移動するエレベーターの間も肩を抱いていて、彼女の胸が右の肋骨部分にあたる。

もう待ちきれない!!

だが焦ってはならないぞ自分、必死さが伝わってしまえばキモくなる。

部屋に入って、ふぅーと彼女と僕はソファに座り荷物を置いてから一緒にトイレに行くことにした。

男女別のトイレで、男は3階。女は4階。何故か個室の女子トイレまで案内することになり、

「ちょっと待ってて」

ガチャっと鍵を閉められ、女子トイレの前で待つ。僕も用を済ませたい。

トイレしたい。できれば一緒にそのままトイレに入っておっぱじめたかった。

2分後、結局自分はトイレに行けぬまま彼女が出てきて元の部屋に戻る。

熱が冷めていないだろうか?

それだけが心配でならない。頼んだドリンクがきて彼女が何も言わず帰ったんじゃないか不安になり、モジモジする。

そして彼女がトイレから帰ってきて、ひと安心。

改めて乾杯し、アイスの封を開ける。

「うまっ」

「ねー」

「そっちのも頂戴よ」

彼女は抹茶のハーゲンダッツを僕に渡そうとする。

「いやそっちの方じゃなくてさ」

決まるか?

僕の人生初のキス。

決まったあアアアアア!!!

この約20年間、この日をどれだけ待ち望んでいたかァ!!

もうやったろ、今までやれなかったこと、
全部やったろ!!

あ~キスってこんな楽しいもんなんだ。。

「めっちゃバニラ味だね」

「恥ずかしい//」

「今度は口開けてて」

今度は彼女の抹茶ハーゲンダッツを口に含みDキス

彼女の顔が火照っている。

ちゅぱっ

「初めて?」

「初めてではないよ」

ん、あれ?

彼氏いたことないとか言ってなかったっけ?

まあいいや笑

そして彼女の脇を手で持ち上げて僕のひざに乗せる。

「じゃあ服着ながらブラだけ外そっか」

ブラを外そうとするものの、童貞なんで外し方わからない笑

「ん?ホックだよね??」

「そうだよ」

「外れないんだが笑」

「嘘でしょ?」

「もういいや、はいバンザイしてバンザーイ!!」

服を脱がして、その服をポーイ。
ブラも外させてポーイッ!

ついにお出まし!これがずっと夢見たオッパイ!!

O・P・P・A・I

ちょうどいいCカップ?!

もみもみもみもみもみ…。

あーなんて幸せな時間なんだ、ほんと生きててよかった。

モテなさすぎて自殺しようと考えた日もあったけど死ななくて良かった。。

はぁ、あとはなにしようかな。フェラやってほしいな…。

そこってどうだろ難しいのかな?ここでやるべきではないのか?

でもナンパ師ってカラオケでフェラしてる記事あるもんなー、どうなんだろ。

そう思いながら、黙ってズボン脱いで、パンツから息子ポロン。。

「じゃあ今度はチンコ舐めてもらってもいい?」

「うーんー…」

いやーそうだよな。チンコを舐めるんだからそりゃ抵抗あるよな。

俺だってチンコ舐めるの嫌だもん、でもね?

フェラって気持ちいいんでしょ?たぶん。。

AVとか見てて気持ちよさそうだもん、そりゃしてもらいたいじゃん。

じゃあ、どうやったら舐めて貰えるんだろ…?

うーん、、まず相手側に立ってチンコを舐めたくない要因を探そう。

まず見た目がグロイ…よな?

あとは、臭そう…とか。

んーあとは味がまずそうっていうのがあるよな。

この3つのやりたくない要因を排除できればいいんでしょ?

そんな都合いいのあるかな…。

いやーないよな、そんなの今日持ってきてないもん。

そして、ふと机の上をみたとき舐めかけのソフトクリームが置かれていた。

あれ?ひょっとして…?

ソフトクリーム塗ったら舐めれんじゃね?!

見た目も白くコーティングされてモザイク代わりになるし。

匂いもソフトクリームになるし。味もバニラ味になるじゃん…!

しかもどっかでチンコにアイスクリーム塗ってフェラされたら気持ちいいとか聞いたことあるぞ!

ソフトクリーム最強じゃん!イケるじゃん!!

俺ってば天才かよ!!

童貞を拗らせた結果…こういう発想が生まれた。

「よしソフトクリーム塗ろう」

「え?マジで言ってるの??」

「マジだよ」(真顔)

そしてソフトクリームを手に持つ。

「チンコって見た目グロイじゃん?」

「そうだね」

「でもこれ塗ったら白くコーティングされるでしょ、味もバニラになって美味しくなるじゃん」

「えっ!?でも絶対ベトベトになるでしょ!」

「大丈夫、お手拭きあるから」

そして黙って、チンコにアイスクリームを塗る。すごくひんやりした。

「ええええ、ちょっとおお」

「これでイケるでしょ笑」

「ほんとに??」

と躊躇いながら、それでもチンコアイスクリームを舐めてくれる彼女。

そして自然と態勢は、

『シックスナイン』

パンツを脱がせてマジマジと彼女のアソコを見つめる。

グロイ。。よくわかんないけど舐めたくない。

ここで手に持っているアイスクリームを、彼女のアソコにちょいっと付ける。

「えい!!」

「きゃっ!」

「ごめんごめん笑」

「もうっ//」

いま思えば面白いけどカラオケでなんて最悪なことしてんだよって反省してる。彼女すごい優しい。。

彼女は手コキもしながら、ペロペロ。

こっちもアイスクリームを通してペロペロ。

最初はバニラの味がしたが、だんだん鉄に近い味がした。

このときは夢中で考えてなかったけど、ついさっきオシッコしてきたんだよな…。

そして、カラオケの画面を見ながらこれ自分イケるのか?と思い始めた。

部屋の前まで来て覗こうとしている女を見かけたが気にしないことにして、ちゃんと自分が感じているか意識をチンコに向けてみた。。

うん大丈夫。ちゃんと気持ちいい。

ん?

「あっ、、」

イッタアアアアアアアアアアアア!!!

アイスクリーム効果気持ちよすぎて、

イってしまったあああ!!

「うおっ、、」

「イったね笑」

「イッタね笑」っじゃねーよ、俺は童貞卒業を今日すると決めたんだ…!

ここで逝ったら、ここでイッたら困るんだよーーー!!!

ソファに座りなおし、すぐポケットからコンドームを出してつける。彼女は股を開いている。

よしいくぞ!!

チンコ→(;^ω^)しょんぼり

オーーーイ!!!

ここでヤれずにいつやるっていうんだ!!

彼女に手コキをしてもらうも勃たず。

スマイル…童貞卒業ならず(苦笑)

「まあ、あと1時間あるし元気になるまで歌おう」

「えーー」

「ごめんなー、俺だけ満たされちゃって」

「ホントだよー。てか人通るから服着よ笑」

「うんw」

その後、二人は服を着てカラオケをするだけ。

※わかると思いますが、カラオケでHするのはマジでやめましょう。人が通るのもありますけど監視カメラもついてます。今考えれば完全なアホですね(苦笑)

抱くならちゃんとホテルか家でしましょうね、それが女性へのマナー。

時間制限が2時間でその間に元気なればよかったんだけど、元気にならず。

翌日の予定もあり、互いに早く帰る必要があったのであえなく退店。

なんやかんやで楽しめた。

彼女と手を繋ぎながら、ふと自分の過去を振り返ってみた。

中学のとき、僕は好きな子が目の前で狭い道を彼氏と二人で手を繋いで歩いているとこを見かけてしまった。

あの時は泣くほど、悔しかったし、悲しかった。

どれだけ自分のブサイクな顔を呪ったか…。

どれだけ自分のトーク力の不甲斐なさを思い知ったか。

もう自分はモテないんだ…恋愛なんて諦めたほうがいい。

高校のとき3年間ずっと一緒のクラスで仲のいいユイちゃんがいた。

もう間違いなくクラスで一番仲いい自信があった、これでダメだったらもう僕は一生モテないんだと思った。

そして勇気をもって告白したらふられた。

告白して辛い思いをするくらいなら、恋愛なんてしないほうがマシだ。

そうしてアイドルへと逃げていった。

しかし今ではどうだろう。

もうあの頃の僕とは違う、こうして大学イチかわいい子とエッチをした。

大逆転を果たした。ちゃんと正しい方向に努力すればモテるってことを知った。

こんなブサイクな自分でも通じるんだって気づいた。

顔なんて関係なかった、正しい知識を身につければ可愛い大学生も抱けるんだ。

よし…ここまでやれるんだったら!

わざわざ往復5時間かけて今の大学に通わずにもっとイイ女を抱いてやろう!

そのときが俺の童貞卒業するタイミングだ!

結局、童貞卒業するのにまた拗らせて3ヵ月が経った。

ちなみに童貞卒業した記事は下記から見れます。

タップル誕生で即日セックスする方法を徹底解説!元コミュ障男がたった2週間で童貞卒業!


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
恋愛を基礎から徹底的に学べば
目先の童貞卒業も余裕だし
好みのタイプの女性を彼女にすることができます。

非モテのオタクだったスマイルが、どうモテていったのか?
その全貌を公開しています。
<下の画像をクリックするとマンガが読めます>



ちなみに誰に話してもすべらない話があります。↓
初Hでチ〇コにアイスクリームを塗った話

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