渋谷で薬学JDと歌いあう〜春の声かけ祭り〜

4月某日、 土曜日の朝。
今日も大学がある。
念願の大学生活が始まって1週間。

毎日が刺激的ではあるものの、何か足りない。充実しない。

このまま自分を偽って大学に行って1日を潰していいのか?

いいはずがない!!

必修科目?単位?

しらんwしらんw

卒業する気ないしww

やるべきことはただ一つ…ナンパだ。。

財布には3000円しかないが、金よりも時間の方が大事。金は返ってくることがあっても時間は一生返ってこない。

与えられた時間はごくわずかである。

11時、渋谷に到着。

天気も快晴でナンパするのに理想的な環境。

やっと春が来た!

バイトがあるので、今日は17時に渋谷から離れなければいけない。

とにかく時間がない。

いざ!!!

駅前で待ち合わせしてる子に声かけ「人違いです」と言われ粘れず、放流。

2人目ガンシカ。

何とか地蔵せずには済んでいる。

3人目、青いトレーニングウェアに黒の短パンをはいているJDを発見。

顔はそこまで可愛くないが短パンがパッツンパッツンでエロい。ここではピーコとしよう。

ス「こんにちは、これからボルダリングの練習ですか?」

「いえ違います笑」

ス「じゃあ、何されるんです?」

「麻布まで散歩してきます」

ス「そうなんですね!」

ピーコは、某有名私立大学に通う一年生である。
サークルには入らず自分の時間を割きたくないのでバイトだけする予定。だから彼氏は必要なく、妄想の大谷翔平を彼氏にしているだけで十分らしい。なかなか痛いww

ピーコは散歩するのにナップサックと財布と、スマホしか持ってきていなかったのでコンビニで水でも買っていかない?と誘い。
ピーコは天然水。僕はプロテインバーをピーコの分も一緒に買う。さすがに麻布まで行ってられないので

「じゃあ今度一緒に散歩しよう」

ということでLINEゲットして放流。

早くも番ゲしてしまった。。

今日はなんだか、いつもと違う気がする。

ここ本当に渋谷だよな?

天気も良く暖かくなってきたのと何か関係があるのかもしれない、とにかく調子がいい。

これは30声かけできる!

それから調子よく7人に声かけ。

3人はうなずくだけのコックリさん、2人はガンシカ。もう1人は反応はしてくれるが粘れず放流。

調子が出てこなくなり不安になってきたので僕はインド人に声かけをする。反応はあったが、そのまま仕事場に入られてしまう。

セルフイメージが下がってきたと感じたら、なるべく僕は外国人に声かけをするようにしている。なぜならガンシカされることはほぼなく反応がとれるからだ。これで自信を取り戻すサイクルを繰り返す。
声かけをして11人目。
ダレノカレ似のハーフ美女が現れる。

 

信号を渡った後、道が開けたタイミングで声かけ。

ス「こんにちは、お姉さん。歩き方めっちゃうまいですね!」

「え??」とイヤホンを外す。

ス「歩き方見て綺麗だなと!ぜひ教わりたいですw」

「私めっちゃガニ股で歩いてません?」


ス「それじゃあ、丁度いいガニ股になってるんですね笑」


「何それ褒めてんの?w」

会話をしていると訛りがあり
北海道から働きに最近、東京に上京してきたらしい。東京に来て3週間しか経っていなく、反応からしてもしかしたらナンパはまだされていないのかもしれない。ラッキー!

声かけたすぐ近くが仕事場だったので、

和んでラインだけ交換する。

ス「仕事終わった頃にまたライン送りますね!」


「わかりましたw」


ス「それではお仕事、頑張ってください!」

めちゃんこタイプの美人から番ゲをし

あれが噂に聞く天使物件かー!

いや〜〜〜〜番ゲしちゃったわ!!

ぐふふふふwwwと完全に浮かれる。
番ゲはしていても、カフェ打診はしていない。美女相手にセルフイメージがめっちゃ低くなっている証拠。本来なら「今日の仕事、一旦休まない?」くらい言えなければならない。

ラインが返ってくる保証などないんだ。

案の定、この美女からラインが来ることはなかった。死番だ。。

それから2人に声掛けをする。

反応がとれても連れ出しまでいかない。

14人目に黄色のジャケットを着たJDに声かけしロフトに入られはしたが、付いて行って

ロフトの黄色のロゴとジャケット色一緒じゃんと合わせてイジる。

コミュニケーションは取れるものの、狭すぎて会話のテンポがよろしくない。いつもなら無理やり話し続けるとこだが、時間も限られているので放流。
声かけして15人目。
ここでやっとのタイトル回収。

薬学JDと出会う…K子と呼ばせて頂きます。

ス「こんにちは、歩きかた上手すぎません?」



「え?w」



ス「いや歩きかた上手すぎて、さすがに教わろうと思って」



「私、上手くないですよw」



ス「え、自覚なしでその歩きかたしてるんですか?さすがっす!」



「いやいやw」



ス「俺なんて40点くらいですもん。てか今日は何しに来たんです?普通に買い物的な?」



「そう聞いて!さっきめっちゃ嫌なことあったんですよ!!」



ス「え、何?w」



「なんか今日、美容院でパーマかける予定だったんですけど、行って待ってたらパーマできないとか言われて」


ス「うん」

「予定の3時間が空いちゃって、バイトまで4時間待たないといけなくなったんですよ」
これは嬉しい大誤算。


ス「え、じゃあ昼とかまだ食べてないでしょ?」


「そうですね」

ス「じゃあドトールとかで10分くらい何か食べて、水をパッと飲んでバイト向かいましょ」


「いいですよ」


ス「あれ?ドトールって、どこでしたっけ?」


目の前にあるじゃないですかw」


ス「本当だ、オレ視野狭すぎなw」


ドトールin!!
テンションが上がりK子にカフェモカを奢る。

奢らなくても大丈夫ですと言われたが、この時は奢りたい気分だった。金ないけどw

自分の昼食も含めて920円。

残金2000円ちょっと。

まあ何とかなるでしょw

そしてカウンター席に座り、K子が来るまで恋愛についてスグ話すようにと準備をして待つ。

K子が席につき僕はカフェモカを渡す。

なるべく一緒のタイミングでサンドイッチを食べ。会話を展開していく。

K子のプロフィールとしては

•都内の大学に通っている2年生(19)

•薬学部

見た目は西明日香(声優)みたい


↑ちなみに、この人の声優ラジオ「西明日香のデリケートゾーン」はめっちゃ下ネタもトークもオモロいので死ぬほど暇なときに聞いてます。誰得情報なん?ww

K子は腕にリストカットしているような傷ができていて周りから病んでるでしょと言われてるらしいが蕁麻疹で、かゆくて掻いてたら傷になってしまったようである。

彼氏は1ヶ月前に別れたそうで原因は、その彼氏が浪人であったため、年に2回しか会えず、再会したときに好きじゃなくなってしまい振ったとのこと。

1年間、受験勉強するためにSEXを我慢してきたのに別れるとかたまったもんじゃないであろうと同情するも、半分ざまあと思ってみたりw

まあ仕方がないものではある。

K子の元彼について彼女としても悪くはなかったようなので否定することはなく、K子の恋愛感を肯定していく。

いや〜そりゃ大変だったね。とか

K子のその選択で間違ってなかったと俺も思うよ。

と、ただただ共感する。

そして、名前を聞いていなかったので

ライン交換することで名前を聞き出す。


ス「おっけ、K子ね。うん??」
K子のラインのカバー画像。。

まさか。。。

でんぱ組.incじゃね?
ここが全ての分岐点。

みなさんご存じでしょうか?そう私スマイルはアイドルオタクだということを。

浪人時代にハマっていたアイドル

それが、でんぱ組.incだったのです!!

言うか言うべきでないか、、

恋愛について語り尽くした感あるし

他の話題て何だ?もう、でんぱ組出てきた時点で、それしか思い付かない!えいやぁ!!

ス「あれ?カバー画像、でんぱ組やんけ!!」

「え?知ってるの!?」

ス「知ってる!知ってる!!えーまさかだわ!」

「ちょーウケる!!wでんぱ組知ってる人なかなかいないんだよね〜」

ス「たしかに!え?誰推し??」

「私、ねむきゅん(ミントグリーン)とピンキー(青)」

ス「俺も、もがちゃん(紫)とピンキーだったわ」

「そうなんだ!ねむきゅん、ほんと可愛い!」

はい、これ以上会話書いても人類ポカーン計画が進行していくだけですので割愛させていただきます笑

このでんぱ組オープンから互いにタメ口になっていきマシンガントークの始まりです。

オタクというのはこうなるともう止まりません。高3から浪人時代にかけて、行ったことのあるライブやら、いつでんぱ組を知ったかなどで大盛り上がり。あっという間に時間は過ぎてしまいます。

恋愛の深い話はできないまま、入店してから1時間がすぎ、K子がちょうどカフェモカを飲み終えたため、でんぱ組の話を一旦やめて店から出ることに。

ス「まだバイトまで2時間あるっしょ?」

「そうだねー、ショッピングでもする?」

ス「いや、あそこで(カラ館を指差し)、でんぱの曲歌って時間潰そう!」

「えー、どうしよ。カラオケ代、奢ってくれるならいいよ?」

ス「まあでも2時間だから、そんな高くないでしょ。あっ、でも土曜か。まあいいやw

とりあえず中入ろう」
アイドルの力を借りて

初カラオケin !!!
店員「いらっしゃいませ、会員証はお持ちでしょうか?」

会員証!?え、無いし。作るのダルっ!

「あるよ」

ス「お、マジ?助かる!」

「カラ館こないの?」

ス「そだねーラウンドワンになっちゃうね」

「そうなんだー」

部屋の番号を確認しエレベーターで移動する。部屋に入ると、思った以上に広い。

しかし何とか隣同士で座ることができた。
そして「ちょっとトイレ行ってくる」といい部屋を出る。トイレまでスキップしたくなるくらいウキウキしてるw

個室に入り、ズボンを下ろし

ふーっと便座に座って、状況を再確認する。

えーと、今カラオケにいるんだよな!?

てことは、即れるチャンス来ちゃったてこと?

にしても、もうカラオケ来る?w

前回カラオケ行くチャンスあっても自ら機会つぶしたんだよな、、マジ本当にいいの?

これ可能性あるっしょ、俺ちゃんとコンドームあるよね?うん確かにポケットの中にある。

え!もうここでヤれたら童貞卒業できちゃうってこと?

いや〜万が一のためにコンドーム持ってきてて、よかったわ。来る前コンドーム入れた俺、さすがだわ。

それとコンドーム、プレゼントしてくれた姉に死ぬほど感謝!!ありがと!w

「お前がコンドーム持ってても意味ねーだろ」

って言ってきた奴すぐさま土下座しやがれ!!

マジか〜やっべえwカッチンコッチンになってんだけどwww全然、用足せねえっっww

抱いた時に一緒に出せば問題ないかww

というわけで勃起しているのをズボンでなんとか抑えて不自然にならないよう内股で歩き、部屋に戻る。

ス「おまたせ」キリッ

「おかえりー」

ス「あっ、もう全然歌っていいよ」

「いや、うちめっちゃ歌下手だから先どうぞ」

ス「え、そうなの?別に下手でも気にしないけど?」

「え?ホント?」

ス「でもほら、でんぱ組の曲なら下手でも誤魔化せるじゃん?」

「そだね」

ス「ね、じゃあ歌おう?」

このとき思ったのです。

あれ、でんぱ組の曲歌ったらどうなる?

ギラつける雰囲気だすの無理ゲーじゃね?

ここでサラッと紹介しておくも

でんぱ組の曲というのはテンションが上がる曲が多い。一般の感覚としては、彼女と一緒に

「純恋歌」とか「女々しくて」を歌うに似ている。彼女いたことないから合ってるか知らんけどw
試しに一番再生数が多い下の動画を見てもらえばわかるが

紫の最上もが以外は可愛くはありません。

二千歩譲って、緑の子の夢眠ねむは、むっちり体型してて良いです。白は美乳です。他はドンマイです。(リスペクトはしてますよ)そんなことを言いたいんじゃありませんでした、、

どうでしょう?女子が歌うなら、まだ可愛いですみますが、男が歌うとなるとキモいの一言に尽きます。

たとえキモく思われなかったとしても、

自分がキモいと思ってしまう。一人で歌うにはどんだけキモく歌おうが構わないが、今日は違う。ナンパをしているのだ。

そうこうしているうちに

K子は、でんぱ組の曲を入れる。あっ、やられた。

「この曲、歌えるでしょ?」

ス「お、おう。」

「じゃあ一緒に歌って!」

ス「いいけどw」

下手とか歌うの無理とか言いつつ、めっちゃノリノリのアニメ声で歌っているというw

マジで女の言うことは間に受けたらアカンなコレw

まだ生存ルートがあるとするのなら、合いの手に回ればいい話。K子は普通に歌い、自分はノリで乗っかる程度ならセルフイメージも下がらずにすむであろう。

しかし、ここでK子。パートを決めている!

自分のぶんのパートを歌い終えるとマイクを口元から離す。

一瞬、え?となり、「え、歌うでしょ?」とマイク越しに言われる。

何も言い返すこともなく、僕は歌いだす。

別に自分が歌ヘタだからではない、

これを歌うことにより、道端でナンパしてきたチャラい学生→単なるアイドルオタクの端くれになるのである。

嬉しくないギャップ。何もときめかない。

そうスマイルは曲中にまんまと主導権をK子に握らせてしまったのである。

次々と、でんぱの曲を入れては歌う。

極力歌わないようにしていたが明らさまにギラつけるような雰囲気にはもっていけない。

だが変化球で何かいい選曲があるかと思えば、出てこない。スキマスイッチの「奏」が頭に思い浮かぶも声域を言い訳に歌えない。

尾崎豊の「I Love You」を入れたらいいかな?と思ってはみたものの狙いすぎ感が半端ない。

何か、何か自分にあった良い曲はないのか?

星野源の「恋」もいいけど歌ったことない!

TMRがある、でもチキる!!

この浪人中、カラオケで歌ったものと言えば

でんぱ組、欅坂、ベビメタ、ラブライブ、アニソン。。

オワタww\(^o^)/

もっといい感じの曲、準備しておくべきだった。くそ!

しかし諦めたら、そこで試合終了。

どっかのナンパブログでみかけた自撮り作戦でいこう!彼女が歌っている最中に「こっちみて!」つって、自然とボディタッチできるという作戦。

「〜♪」

ス「こっちみて!」

ブンブンと顔を横に振り、壁のほうに顔を背けてしまう。

ス「いやいや大丈夫、ほらスマホぶっ壊れてるから。めっちゃ曇ってるよ?」

「嘘だ」

ス「ホントホント」

「絶対向かない」

ス「いやガチだって」

そしてK子はスマホの方を見る。

「ホントだ…」

ス「でしょ?」

はい、ここでカメラを押せばいいものを曇っていることを明らかにするために自撮りをすることをしませんでした。アホですね。

それから、あれこれ対策を考えてもギラつける手段が思い浮かばず、K子はでんぱ組の曲を歌うのに夢中で、半ば諦めで自分も曲を楽しむようにしてなってしまい。そろそろお時間の電話がきて、最後なにを歌うかというときに

曲の名前を二人でパネルに入れるのに指がガンガン当たり「何なのww」と少しイチャイチャみたいなことをするだけでした。

そして、「楽しかったねー」と言いながら

退室する。K子。

ス「な!ごめん、ちょっとトイレ行ってくる」

「うん」

ス「トイレ行きすぎなw」

「たしかにw」

来たとこと同じ個室のトイレに入る。

はあ〜と溜息を吐きながら便座に座る。

へなへなの息子から緊張して飲んだ水分が、そのまま出てくる。膀胱はスッキリするも、内心残尿感は凄い。

やらかした…カラオケ来たのに即れなかった。

てかギラつけなかった。滅多にない幸運なはずなのに。

ギラつけなかった罪を洗い流すかのように丁寧に手を洗い。エレベーターの前で待っているK子のとこに戻る。

「ねえ、でんぱ組。今度ライブやるらしいよ」

ス「え、マジ?」

「うん、これなんだけど」

K子は、ライブの詳細が載っているホームページをこちらに見せてくる。

ス「ホントだ」

「でもチケット高いんだよね」

ス「9800は高いな」

「奢ってくれるなら行ってもいいんだけどねw」

ス「いや、おかしいだろw」

「でも、やっとライブやるんだね」

ス「やっとだよな」

「今度ライブやるってなったら、誘って!」

ス「でんぱの?」

「うん!」

ス「まあ考えとくw」

エレベーターから降り、レジで会計をする。

「私、払わないよ?」

ス「マジかー金めっちゃ無くなるんだけどw」
「私入る前、払わないって言ったしね」

ス「そうだっけ?」

「足りないって言っても出さないからね」
ス「さすがにそりゃないわw」

店員「合計2180円になります」

ス「あっ…」
え、もしかして…」

ス「足りるw」
「うざっw」

経験を買えたと思えば安いが悔しすぎる。

財布の中身は空っぽになり退店。16時半。

ちょうどK子も僕もバイトに行かなければならないので渋谷駅に向かう。

「昼代まで奢ってくれて、ありがとねー」

ス「昼代はいいけど、カラオケがなー」

「行かなきゃよかったじゃんw」

ス「まさか、でんぱ組知ってたとは思わなかったじゃん」

「まあねー」

ス「そりゃカラオケ行くしかないよねw」

「時間もあったしね、私こういうの結構付いてくほうなんだよねー」

ス「へー、意外としっかりしてそうなのにね」

「女の子と遊ぶときは金持ってなきゃダメだよ?」

ス「ははっw学ばせて貰いましたわ」

途中、手をつなごうと考えるも、まだ繋げる関係じゃないよなと思ってしまう。

これで今度、一緒にライブに行けるチャンスが無くなってしまうという非モテ思考が邪魔をし手が出せなくなってしまう。

K子のバイト先まで向かう乗り換えの駅までがK子と過ごす最後の時間。カラオケで即れなかった悔しさから、自分なりの復讐で電車の中でK子の目をずっと見る。K子が視線を逸らそうが、恥ずかしがれと思いガン見する。

そして乗り換えの駅に着き、

初めてカラオケに連れ出すことができたK子とは、「じゃーね」と互いに手を振り、ここで別れることとなった。

ラッキーではあったものの、カラオケに連れ出せた。前回より成長したのはいい。

しかし、相手にどう思われているのか嫌われたくない理由でギラつくという一歩を踏み出すことができなかった。失敗しても死ぬわけじゃないのに。後悔するのが1番もったいない。
今度は深い話もちゃんと取り入れて

即を狙って童貞を卒業しよう。では!


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
恋愛を基礎から徹底的に学べば
目先の童貞卒業も余裕だし
好みのタイプの女性を彼女にすることができます。

非モテのオタクだったスマイルが、どうモテていったのか?
その全貌を公開しています。
出会いないって言い訳してませんか?

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