有村架純似の金髪JDと新宿で・・・

新宿でパックマン氏との講習初日。

17時30分に合流し、
まず新宿のラブホを確認しにいく。渋谷と表参道、ときに池袋に行くが
新宿は夜系の人が多いイメージがあり進んで出撃しようと思えなかった。

が、自分の好みのタイプがいそうなゾーン(ルミネあたり)を見にいき、
早速、あっここ好きだわーと感心し新宿の地理を一通り把握せざるを得なくなる。

1声かけ 

後ろ姿が若そうなのか若くないのか分からなかったので一応、突撃。

白の半袖に花柄のスカート。腰に青のGジャンを巻いてるOL。

ス「こんばんは」

「・・・」

あ、おばさんやんけ。。でもガンシカされたくない。

ス「半袖さむないっすか?腰に上着巻いてるけど」

「はい、少し寒いです」

ス「ですよね、せっかくなので上着きましょ。仕事帰りですか?」

「はい」

ス「事務でしょ」

「事務ではないですね。」

ス「あっ、そうなんですね。事務顔ってよく言われません?」

「まあ…」

ス「へー、じゃあ仕事お疲れでした。では」

「…(会釈)」
おばさんなので放流。

パックマン氏とこに戻り、指導を受ける。
「話している最中、手をぐっとして親指で人を指すのはよくないですね。
印象悪いです。あと、服装的に事務ではないですね」

 

ス「たしかに親指で人を指しがちですね」

パ「声かけする時間も限られているので粘れるなら粘りましょう、警察よばれるまでしましょ」

ス「了解です」

2声かけ

けっこう可愛いかったので、
スッと「こんばんはー」と行くもののタクシー前で女は立ち止まる。

ええっ!?タクシー乗るのか?
同い年、いや年下の可能性もあるで!この年齢でタクシーか!
と怯んで言葉が詰まる。

そして避けられ、これはダメだのサインが師匠から入ったので
放流。

 

そして、
師匠からの「あの紙袋を持った子ならオープンしそうですね」ということで迷わず声かけ。

3声かけ

21歳/金髪JD/ピンクのコートに白のスカート

可愛い。。

ス「こんばんはー」

「・・・」

ス「それ〇〇(ブランド名)じゃないですか!」

「クスッ笑」

ス「え、何買ったんすか!?プレゼント用?」

「買ってないです、貰いました」

ス「マジか!いや〇〇の袋持ってる人、久しぶりだな〜て笑」

「久しぶりです笑」

ス「あっ、どうも久しぶりですー笑」
(ここでノリいいねと反応してくれたことを指摘した方がよかった)

「何入ってるんです?」
(覗き込もうとする)

「内緒です」

ス「あらま、そんなイヤラシイ物でも入ってるんですか?」

「いやいやw」

ス「大人のオモチャみたいな笑」

「ちがう笑」

ス「ね、これから友達と会う感じ?」

「いや、さっきまで会う予定だったんだけどヤメました」

ス「え!?ドタキャンしたの?」

「うん」

ス「ちょー嫌なヤツじゃん笑」

「違うの!そもそも、そんなに会いたくなかったから」

ス「そうなんだ。結構、そいつ落ち込むだろ笑」

「どうでもいい」

ス「どうでもいいってw
え、これからどうするの?」

「だから今、友達誘ってるんだよねー」

ス「来そう?」

「返事ない」

ス「じゃあ返信くるまで暇じゃん」

「そうなんだよねー」

ス「じゃあ返信くるまでカフェで飲みに行こっか」

「いいよー」

(え、軽っ!?w)

ス「アルタにカフェあったっけ?」

「あるある」

ス「じゃあそこでいいや」

すんなり、カフェin

女は豆乳ラテを頼み、僕はレアチーズケーキを頼む。
くそどうでもいいww

話を聞いていくと、

・都内の大学生3年生
・21歳
・彼氏は去年までいて今はいない。

別れた理由が彼氏の浮気している素ぶりが気に入らなかったよう。

浮気自体はそんなに気にしないらしいけど、どうせなら、しっかり浮気して欲しかったみたい。
チラチラさせられるのがウザかったらしい。なんだそりゃw

そんで1月1日に「明けましておめでとうー、別れよ」と言って別れたらしい。
クセあるなーと笑いつつ。

もう一人前の彼氏は警察に捕まったとか言ってるし、
なかなかヤバめ笑、捕まった事情は教えてくれなかった。

※この方とは一切関係ありません。

「去年、厄年だったんだよねー」

ス「じゃあそれは厄年だったからだな、今年は大丈夫でしょ」

「だよね!神社にお参り行けばいいよね」

ス「おう、そしたら良い男みつかるかもな」

話は変わって大学入ってから5、6キロ増えてしまって
痩せたいらしい。そこはちゃんとイジる。

ス「いや、増えすぎwひくわー」

「ね!自分でも引いてる、どうすれば痩せるかな?」

ス「食べなきゃイイじゃん」

「無理無理、私食べるの大好きだから。わたし食べるの大好きなんだよね〜
冗談で言ってるそこらの女と一緒にしないで欲しい」

ス「あーよくいるな、そんなやつ」

「だからジム行ってんの」

ス「痩せれてないじゃん笑」

「うるさい笑」

ス「やっぱ食事でしか変えられないっしょ。飲み会行かなきゃいいじゃん、
大したことないし。金かかるし」

「それなー!」

ス「それそれ。てか、指みじかっ笑」

「そうなんだよー」
パッと女は手を開いたので、手を重ねにいく。

ス「俺でも結構、手小さい方だよ」

「指ちっちゃいんだよね
(ヒヅメみたい、とイジるべきだった。)

ス「その指輪いいね」

「ありがと、薬指に早くハメないとね」

ス「もう結婚考えてんだ、はやっ」

「28には子供産んでたい」

ス「早く男見つけなきゃじゃん、職場で」

「でも3年は付き合いたい」

ス「じゃあ大学かバイトで見つけるしか」

「そうなんだけどねー、なかなかいないんよ」

ス「バイトには良い男いないの?」

「うーん、違うんだよね。
いい男とかもうとっくに彼女いるし」

そして女は日頃の不満が溜まっているのか、
自分の周りにいる男をクズだわーとディスり始める。

「アラームしてあるのに、6時半に電話してくるとか何なの!?
そういう小さい常識持ってないのホント無理!」っと愚痴ってる。

頷きながら時間を見る。
カフェに来てから何分経ったか忘れてしまったが、
まだ信頼が溜まっていないように感じる。まだだ。。

すると女はスマホを見る。

「池袋に22時だってー」
現在20時

ス「何が?」

「友達と会うの」

ス「ああ、さっき言ってた子か」

「うん」

ス「でも、まだ2時間あるな」

「そうなんだよねー」

タイムリミットは、あと2時間。
相手はラインの返信をしていたので、こちらもスマホをチラッと見る。

するとラインでパックマン氏から「即ってきてください!」の通知が
よっしゃああ即ったるぜ!と表情には出さずテンション爆上げ

カラオケに行くのもよかったが、
せっかく下回りしたのでラブホに行ってみたい欲があった。
即れるように話題は、また恋愛観について話して深ませる。

ス「やっぱ同年代の人と合わないんだよな」

「どうして?」

ス「なんか、やっぱ幼いなって」

「あー分かる」

ス「なんか自分が!っていう人が多い」

「どゆこと?」

ス「例えば、二人でデートするじゃん。男はヤルっていうのが目的なわけ」

「はいはい」

ス「まあ分からなくはないよ、俺も男だし、性欲あるし」

「うん」

ス「でもデート中、テンションひっくいのは彼女がかわいそすぎるでしょ」

「あーよくいる!」

ス「俺の場合、相手の幸せが俺の幸せみたいなもんだから。楽しませるのが目的なのよ」

「へー」

ス「欲の向きが自分じゃなく、外向きなんよね」

「へーなんかスゴイね」

ス「スゴイとか照れるわ笑」

「自分で言っといて?笑」

ス「ちょい恥ずい笑、まあ信念は変わらないけど」

「いいねー、彼女は?」
(ここで店から出るべきだった。興味持たれているので)

ス「今は、いない」

「つい最近でいつ?」

(いや、いたことないし!笑
いいや前にセックスした子をカウントしとこw)

ス「1週間まえ?w」

「ほんと最近じゃん!笑」

ス「んね笑」

「何で別れたの?」

ス「やっぱ違うなってなった」

「年下?」

ス「そうだね。年下だからと言って、偏見もったらダメだなと思って」

「ふーん、偉いね」

ス「結構いい子だったから付き合ったんだけど、やっぱ違うなって感じたわ」

「私、年下でも気にしないけどね」

ス「ふーん」

見つめ合う。。

「ふふふ笑」

ス「何で笑ったの?笑」

「いやシュールだなって」

ス「何でここにいるんだろみたいな?」

「うん笑」

ス「わかるーwじゃあそろそろ店出よ」

「わかった」

会計を済まし、20時30分
退店。

ス「荷物もつよ」

「ううん、大丈夫」

ス「そう?」

「うん。てか、これから何すんの?」

ス「なー、まだ時間あるしな」

そして、外に出る。
どこだ!?ここは??
入ってきた所ではなっかたので焦る。

目の前にカラ館があった。

ス「おっ、カラ館あるな。カラオケいく?」

「別にいいよー」

ス「なんかレッドブルウォッカが美味いらしいよー」

「私レッドブルきらーい」

ス「俺も、あんま飲まないけどカラオケ行ったらノリで飲む」

「あーなんかあるよね、そういうの」

そして、隣に駅が見える。。ん?ここは…下回りしてきたとこだ!!

ス「これからどうしよっか」

「もう私だけでもいいよ」

ス「え?まあ、ちょいブラブラしよ」

「私、新宿にスカウトの友達多いから。
そこで友達と話せたらいいなとか思ってたんだよね」

ス「おっ、じゃあ友達探してみよ」

新宿スカウト通りを歩く、この先にラブホ街がある。。
緊張してきたのもあって、口数が減る。

ス「友達いそう?」

「うーん、、いないね」

「あら、いないのかー」

そしてシネマ前まで来る。そっから右に曲がればラブホ街。。

「あっ、私シネマに行くわ」
(さすがに勘付かれたか・・・?)

ス「え?これから映画見るの??」

「ううん、まあ良いのあったらチケットだけ買うかな。もう一人で大丈夫よ?」

ス「まあ、俺も一人になるとスカウトに絡まれそうで恐いから付いてくわ」

結局、チケットすら買わず。何の映画みんの?みたいな
しょーもない話してシネマから出る。

「ほんとにもう一人で大丈夫だから、あと1時間しかないから」

ス「いやー」

そして、女は友達からの電話に応える

「そんじゃーね」

ス「お、おう。。」

喪失感を背に一人とぼとぼ歩く。。やばい何もしてない。
打診もしてなきゃ、手も繋いでない。

素直にカラオケ行くべきだった。。
ホントなにしてんだ!!以下ラインのやりとり。

ス「即れなかったです」

パックマン氏「なぬー!」

反省点。

・店から、もっと早く出るべきで満足感を与えてはいけなかった。
新宿の地理を逆算して把握すべき。

・退店のあと、「まかせてー、楽しませるよ!」みたいなリードを怠ってはいけなかった。

・しばらくはカラオケでもいい。即を優先させる。

・強引さが足りない。

・セックス、下ネタの話をよりして良かった。

良かったポイント

・自分の印象は良かった。

・見た目への投資をして年齢に幅をきかせれて正解。

・声かけから連れ出しまでスムーズに行けた。

・カラオケ打診して通っていたので、魅力は伝わっていた?

総括。

怒らせていいくらい強引になる


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
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