HUBから桜井日奈子似を連れ出し!くるくる?セパる?どっちだ!!

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前回のあらすじ

HUBで出会ったJDたち

女のプロフィール

S子

  • JD(21)
  • 桜井日奈子似
  • かわいい
  • 女子大
  • 貧乳?
  • 清楚系
  • 2人と付き合ったがどちらも1か月で別れる

深海女

  • JD(21)
  • 同じ女子大
  • 髪バッサバサ
  • 歯ガタガタ
  • 2年前に彼氏がいた

よく相方はこの深海女の顔見て放流しようとせずにちゃんと拾ってきたなと感心した。

なるべく可愛いほうの顔を見すぎないよう深海女ともちゃんと向き合って話す。

1時間HUBで和んでからラブホから徒歩30秒の店に移動する。

 

渋谷センター街のHUBから10分歩いて
パラダイスカフェに着き入っていく。


深海

S子

の順に歩いてきて男1女1で
座ろうとするものの深海女が邪魔をする。

(・д・)チッ

仕方なく男2女2でソファにドサッと座る。

ヨ |机 |S子
ス |  |深海

女2人組はソフトドリンクだけ頼む。

どうせこっちが奢るのだから酒を鬼勧めておけば良かった…

そして改めて乾杯。
コミュ力の低い僕ら2人はHUBの1時間で話すネタを出し切ってしまった。

冷房の風が僕のとこにガンガン当たり鳥肌も浮かんでくる。
頼んだキティというワインも氷たっぷりで死ぬほど冷たい。

ガクブル。。

途中、深海女がトイレに行ったので
僕は「俺側の方、冷房めっちゃ当たるわー寒い」言ってS子の隣に座る。

トイレから帰ってきた深海女はヨッシーの隣に座り身体を預けていて完全に出来上がっている。

しかしS子はまだヨッシーに対して敬語で話しているし、背筋ピンとしてリラックスしていない。

あ~せめて背もたれに寄りかかってくれ!!

 

だがそんな祈りなんてものは届かず…

20分後、女2人組は
トイレに向かったので
こちらで作戦会議。

 

ス「お前、深海女を抱けるのか?」

ヨ「クルクルするならイケる」

ス「あー!クルクルか!!」

ヨ「もう一人の方、可愛いからそれでデキる」

ス「おっけ、なら俺もイケる」

そしてトイレから女たちが帰ってくる
僕は立って会計を済ましに行く。

店員「2780円です」

ス「カードで」

店員「すいませんカードの支払いは3000円からなんですよ」

ス「…」(あと220円、、)

そして3人で喋っているとこに戻り

ス「ごめん、カード使えなかった払って貰ってもいい?」

 

ヨ「わかった」

HUBで2杯目のサンキューハイボールを飲んで財布の中は260円。現金で払えねえ。。

相方よ…申し訳ない、払ってくれてありがと(後日返しました)

何か注文すれば3000円になったが
そんな働く脳もないし
結局S子のぶっちゃけた話まで
引き出せず23時、店を出る。

いつもの
「めっちゃ手冷たいわー、そっち温かい?」
からS子とノーグダで手を繋ぐ。
しかし握り返してくれない。

えー、、全然食いつきないやんけ。。

徒歩30秒で着くラブホをスルー。
僕ら2人共どっちからホテル打診をするか
どのホテルに決めるか曖昧にしていた。

どんどんラブホを通り過ぎていく。

さすがにこのままじゃ
打診すらせず終わってしまう
即れない…それだけはヤダ。

ラブホ街の途中
料理のメニューが書いてあるラブホがあり
そこには「フォアグラのソテー」(うる覚えで雑っすけどw)的なのがあり。

それで「フォアグラ食おうぜ!!」となり
深海女はすんなり入るもののS子は少し躊躇い
僕が引っ張って入店。

 

 

よっしゃこれはイケっぞ!!
初即も目の前だ!!

 

だがレストランは閉店していた。

くっそおおおおおおお!!!!

「やってないんだって帰ろっ!」とS子のグダに抵抗できず引き返してしまう。

ヤバいヤバいラブホ街から出ちゃう(汗)

S子は一刻も早く帰ろうと足早になり僕がゆっくりめに歩こうとしても構わず先に歩こうとし繋いだ手がビーンと伸びた状態になる。

ついにラブホ街から出てしまい
残る希望はカラオケinのみ。

途中向かい側の歩道にドンキーがあり、その目の前に水槽があったので近くの横断歩道を渡ってドンキーの前で立ち止まらせる。

ス「ウツボこっわ~w」
(ええ、どうやってカラオケに連れ出せばいいんだし…)

するとヨッシーが深海女を連れてドンキーに行く。

セパろうとしてくれてたらしいが、それに気づかず着いて行ってしまう。

ヨッシー『セパったほうがよくね?』

『不在着信』

↑その時のライン。

ヨッシーがお茶を買いドンキーを出てS子と恋人つなぎに変更するものの、ただただ握ってやってる感が半端ない。

どうしよ考えても我慢汁しか出てこない…

手をつないで二人の距離は近くても
心の距離は1キロほど離れてる。

深海女とヨッシーを気にせず
スタスタと歩き渋谷のJR駅改札前につく。

振り返ると2人がいない、
辺りを探してもいない…

(セパれたのか!ナイス!!)

ス「探しにいこう!!」(そのついでにラブホへ…)

S「うーん、いやラインしたし大丈夫」

ス「大丈夫じゃないかも!
ヨッシーが襲うかもじゃん!」

S「いや大丈夫、帰れる」

ス「友達ほっといていいの?」

S「うん」

ス「知らんよ?」

S「あっ、ライン来た。」

ス「ええっ!?」
(ヨッシー行けたんじゃなかったのか!?)

S「じゃっ!」

ス「ちょっ!!」

・・・。

 

スマホのロック画面を見る
23時40分。終電逃した…

せっかく帰りの切符も買ってたのに…

いや待て落ち着け!
JR総武線使えば帰れる!!

あと7分ある!

帰れるのには500円くらい。

残金220円。
HUBで2杯飲んでたわー足りない!!

いや!コンビニでATMから
金を卸せば大丈夫!!

現金!千円!!野口!!

キャッシュカードin !!

 

「こちらのキャッシュカードは使えません、お問い合わせください」

なんでやー!!!


(クレジットカードとキャッシュカードが一体化させた奴を発行させてしまったため、キャッシュカード単体のやつが使えなくなった)

オール決定。

結局、帰りの切符で池袋まで行き放浪するのかなと思ってたのですがカードで支払えるネカフェがあったので、そこで3時間泊まりました。

ああ、即れば快眠だったろうに…


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

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