出会いないって言い訳してませんか?

どうもスマイルです。

僕はいま、Eカップでスタイル抜群の女子大生、白いワンピースが似合う清楚系OL、コスプレ好きなエロい看護師…などなど。

複数人の彼女を手にしてきて今では女性に困らない生活をしています。

彼女たちは僕がナンパをしなければ出会うことも一切ありませんでした。

街に出てタイプの子に声をかけ、カフェに連れ出してホテルまで搬送して

お互い初対面なのに1時間後には薄暗い部屋のなかで体を重ね合わせている。

そんな非日常で刺激的な体験を意図的に作り出し、女性のカラダを抱くことができます。

以前は、可愛い女の子に夢中で全精力を注いで毎日ナンパしていました。

が、最近はもうセックスの優先順位が低くなったのでナンパをきっかけに仲良くなったナンパ師や経営者の方と飲みに行ったり。

ナンパで培われたスキルや知識をビジネスに活かしたりと、自分に限界を作らずに常に新しいことに挑戦しています。

それでもゆーて男なので、

「あー、ムラムラきてきた!!」

となれば新たな出会いを作りに街へと出撃していますw

こう言うと、

「もともと行動力があったんじゃなかったんですか?」

「メンタルめっちゃ強いですよね」

なんて言われるのですが、ナンパをはじめる前はチキンだったし笑っちゃうほどモテませんでした。

自分で慰めるしかない陰キャだったスマイル

いきなりですが僕の写真を晒します。

気を抜いてるときは現在でもこんな感じです。

この写真を初対面の人に見せると、

「えっ、これスマイルさんですかww」

って、だいたいの人が驚くし、

「オンとオフの差が激しいよね」

と、友達によく言われます。

もともと陰キャでアニメや映画なんかは今でも大好きですし1日中引きこもって見たりもします。

また小学校からオタクだったので、中学時代は暇な時間とかずっとラノベを読んでました。

ラノベを読みながら「ぐふふww」と笑ったら男女問わずクラスメイトから気持ち悪がられました。

最初はなんでキモがられてるのか分からなくて、不思議でした。

気づいたときには、すでにスクールカーストの底辺です。。

クラスメイトからの扱いもひどいもんで、『バカとテストと召喚獣』というお気に入りの本がビリビリに破れてたこともありました。

「誰がやったんだ!!こんちくしょおおおおおお!!!!」

と、怒りをぶつけようにも誰がやったのか分からず、先生にチクろうとしても次に何されるか怖かったのでできませんでした。

みんな基本的に冷たいので、ちょっとした女子の優しさに僕はスグ惚れてしまいました。

席の前の子が後ろをふりかえってプリントを渡してくれたりとか。

給食当番のときに代わりに僕の皿を準備してくれたりとか。

たったそれだけで、

あれ?俺のこともしかして好きじゃね?

とか思ってました、かなりの勘違い野郎ですよねww

そんで何も身動きとれない苦しい中学時代が終わり。

「高校デビューして絶対に彼女作ってやる!」

と、中学で卓球部だったにもかかわらず、部員が150人いる強豪サッカー部に

初心者がいないなか素人同然の僕がそこに入ります。

全ての行動の根本は「モテたい」から

サッカー部に入り、

部員A「お前と一緒のチームとか絶対ヤダ」

部員B「はやく辞めろよ」

と言われ遂にはある部員によって、通学用の自転車を半壊されました。

いやあ悔しかったですね。特に気に入ってた自転車だったので、

「オイ!弁償しろや!!」

と壊したやつを追いかけたのですが足が遅すぎて追いつきませんでした。

本気で殺意が湧いたのですが、仕方なく手で押して2時間かけて家に帰ります。

親には、「ぶつけて後ろのタイヤパンクしたわ」しか言えませんでした。

まあまあイジメにあっても、『サッカー部に所属している』という肩書ほしさに必死に耐えていました。

とにかくサッカー部の勢力をかりて、スクールカーストのトップに居たかったのです。

練習めっちゃつらい!ああ逃げたい!!やめたいんじゃあああ!

いっそのこと怪我とか俺しねえかな~~サボりてえ!

とサッカーにみじんの向上心もないクソ人間で、全てはモテるために続けていました。(苦笑)

サッカー部にいるおかげで女子とまあまあ喋れるので、部活だけが地獄の時間です。

練習に何とかついてくのに精一杯で、練習終わって女の子からライン来てるか確認するのが楽しみでした。

しかし基本的にいつもスマホを開いても

「通知きてねーし…」っていう状況なので、

奇跡的にでも女の子からラインがあれば、

キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

え、どうしよどうしよ(汗)

さすがに秒で返したらキモイとか思われるよな?

8分後に返そう、なんて返事すればいいかな?

「?」はつけたほうがいいかな、この文章じゃ分かりにくいよな付け足そう…。

みたいなwwそんなことしながら学校生活をしていました。

そして1年が過ぎたころ気づいたのです。

「サッカー部にいてもモテないやんけ」

なにが俺に足りないんだと授業中にスマホを取り出しググったりとしているなか

イケてる男を観察するとある共通点を見つけました。

「そっか、モテる男はみんな髪型がイケメンだわ」

もう速攻でyoutubeでセットの仕方、ワックスを研究しはじめました。

自分がワックス付けてるときに後ろに人が通って、

「(べつにワックス付けたって何も変わんねーよ、そこどけよ邪魔だわ…)」

と思われるのが死ぬほど嫌だったので

毎朝はやく学校に行ってトイレの鏡を見ながら髪をセットしてました。

「これでモテるだろ!!」と、信じて授業に遅刻しても朝からバッチリ髪型を決めます。

だが案の定、モテない。

髪型を決めてても、女の子に話しかけてないからトーク力も上がりませんでした。

大好きな子にフラれ、アニメ×アイドルオタクになる

僕には唯一、仲のいい女の子で3年間同じクラスだったのがユリちゃんがいました。

趣味もあって、NARUTO、銀魂、ハンターハンターと漫画を貸し借りする仲です。

同じクラスメイトで告った人がいたけど、その男はフラれてるし。

ってとこはこれ…俺が好きってやつだろ!

絶対イケるっしょ、間違いないわ!

しかしなかなか踏ん切りがつかず、気づけば卒業しちゃっていました。

「後悔したくない、最後の最後に彼女がほしんじゃあああ!!」

と、卒業したあとに勇気をふりしぼって大好きだったユリちゃんに電話で告白しました。

まだ3月で、凍える寒さの日です。

家だと恥ずかしいので近くの公園のベンチに座り、緊張で口がガクガク震えていました。

「俺ならユリを一生、幸せにする自信がある!付き合ってください!」

ユリ「ごめん私、彼氏いるんだ…」

いやそれ先に言ってくれよおおおおおおお(泣)

悲しい現実にあっけなくフラれます。

あぁ・・・。って、もう放心状態です。

これでフラれるんだから、もう女の子を抱くなんて無理だと思いました。

大好きな女の子にフラれ絶望した僕は、浪人しながらアイドル(でんぱ組.inc)にハマっていました。

10秒の握手会やライブが唯一の生きがいで全てをかけて、メンバーから名前を覚えてもらうのに必死でした。

死ぬほどペンライトを振り回して、いかにメンバーから反応を貰えるか

「もがちゃあああああん!!!」

って喉を枯らしながら叫んでましたね(笑)

メンバーを推して応援するのも今思えばそれはそれで楽しかったですね。

そしてギリギリ大学に合格して浪人時代が終わり、僕は目覚めます。

プライド捨ててナンパをはじめる

やばいこのまんまじゃ、大学で彼女作れねーじゃん。

「かわいい彼女作ってリア充してええええ!!!」

「このまま童貞で人生終わるなんて嫌だああああ!!」

大学で彼女を作ろうと思って、悩んでいたとき僕はツイッターでナンパブログと出会いました。

始めた当初はビビりまくりながら、なんとか勇気を絞って声をかけるもののガンシカ(無視)をくらい

「あー自分の力じゃ無理だわ」

と、教材を買ったりナンパのセミナーに参加したりして学んだことを実践しました。

結果なんてビュッて、すぐ出るやろ!!

と、2か月集中してナンパしました。

しかし成果は出ず童貞のまま…。

汗もダラダラかいて髪型も崩れ、ふくらはぎもパンパン。

30人声かけて、やっとのことで連れ出しても奢って終了。

「なんで抱けねんだああああああああ!!」

と悔しさのあまり、一人で渋谷の街をオールします。

誰かに襲われるんじゃないかとビビりながら暗い街のなかで一人、渋谷でナンパをし続けていました。

もう怖くて怖くて仕方がありません。

でもセックスしたかったからとことん声をかけまくります。

女の子2人いても関係ありません。

女子A「なんで一人なの?めっちゃ怖いんだけど」

「俺の方がこえーよ、終電逃したんだよ」

女子B「友達はー?」

「とっくに帰ったよ…」

声をかけてもかけても連れ出せない…。

LINEも交換できない…。

ギャル「話しかけんなよ、クズ!!」

寂しすぎて、虚しすぎて死にたくなりました。

少しでも価値のある時間を過ごしたいと思い、開き直って

結局まだタクシーを捕まえられてないお姉さんを助ける人になりましたw

僕「どうせタクシーで帰るんだろ?」

女「そうだけどw」

僕「オレ100%今んとこタクシー捕まるから任せろ」

女「お兄さんはいいの?」

僕「オレ千葉から来ててさ遠いし、タクシー代すらねえんだわ」

この男らしさナンパに活かしてホテルに連れ出せば、と今だったら思います。

困ってる女性をただただタクシーに乗せてあげる…。

自分で言うのもなんですが、めっちゃ良い奴のまま朝を迎えました。

渋谷をオールしても、セックスできない。

もう涙を浮かばせながら始発で帰りました。

「俺は一体なにしてんだ」と、どんだけ時間を無駄にしてんだと思いました。

それと同時に一人で、自己流でナンパする限界を知ったのです。

自己流を捨てて、成功者に染まる

そこから人生逆転するために、ナンパ講師に教わって

「超」真剣にナンパに取り組んだら運命の瞬間がやってきました。

相手はマッチングアプリで知り合った22歳で普通に可愛いOLでした。

仕事終わりからのデートで、彼女はスーツを着たままです。

店を出て手を繋ぎラブホまで行って待合室のソファで軽くキスをします。

獲ったドおおおおおおおおお!!!

部屋に入り、シャワー浴びて身体拭いて、ついに…ベッドイン。

一緒にベッドの上で寝っ転びながら、キスをしてお互いの舌を絡ませます。

胸から腰に手を伝って
パンツのなかに指を入れると既に濡れていて
下着を脱がして女の子の股を開き。

どこにいれたらいいのか

苦戦するものの…

ついにその時が来ました。

緊張の一瞬。。

「キタァァアアア!!」

もう心の中で叫びましたよね。

OL「こんなに経験ない人はじめて、逆に教えてあげようかと思ったもん」

モテずに死にそうだった僕に彼女は自信を与えてくれました。

そして気づいたら月に3人の女性を抱くようになって

ストリートナンパでも成果が出るようになりました。

ひょっとしてナンパの才能あんじゃね?最強じゃね!??

と調子に乗って天狗になりましたが、

「彼氏にフラれて誰でもよかった…」

「友達にドタキャンされた」

と、抱けたとしても20代前半の寂しさを埋めて欲しい女の子ばっかりで(それでも羨ましがれますがw)

自分の実力が上がってる気がしませんでした。

年上の美女とか圧倒的にモテてる女性には、けちょんけちょんにボコられ負けてました。

ひじょーーに悔しくてスランプに陥ります。

さすがにこのままじゃヤバイと思って、自分よりモテてレベルの高い人物に会いまくりました。

顔面ブツブツなのにメッセージだけでモデル級の子を惚れさせるオッサン、ストリートナンパで月20ゲットしてる大学院生、常に女の子から求められながら億を稼ぐ人とかと出会い。

ギャラドスくらいにはなれてんだろ思ってたら、まだまだコイキングのままだってことに気づかされ。

これじゃあ本当のいい女は抱けない、このままではダメだ。って焦りを感じ、一人の人間としてさらに成長してカッコよくなろうと奮闘しました。

以前は、美女から相手にもされず打ちのめされるばかりでしたが、

「本当に20歳!?」

「カッコいいじゃん」

って、言われるようになり自分が納得できる美女を口説けるようになりました。

ふりかえってみて改めてナンパをやってきてよかったです。

僕の人生は間違いなくナンパで変わりました。

世の中のメンズは言い訳ばかり

で、話は変わるのですが、この間はじめて中学時代の同窓会に参加してきました。

そしたら皆こぞって、

「出会いないわー」

「彼女ほしいわー」

「○○と別れずに、そのまま付き合ってればなー」

とタラレバばっか話してて、出会いを作ろうとする意志すら見えません。

言い訳ばっかして現状に甘んじてるだけで、ずっと受け身です。

「いつか彼女ができるだろう」

そうボケーっと待っても刻々と時間が過ぎ去って年を取っていく

「あの頃はよかったよなーー」

と悪い意味で思い出に浸るしかないってのは悲しすぎますよね。

このことから僕が言いたいのは、「自分に言い訳ばかりしていませんか?」ということです。

人は基本的に自分が可愛いので、失敗したくないし傷つきたくないので変わろうとしません。

昔ヒトは種を存続させるために、リスクを避ける選択をしていました。だから常に「現状維持」を選ぶ習性があります。

日本はとくに失敗したらダメみたいな義務教育をしてきたので、言い訳は無限のようにポンポン浮かび上がります。

だからみんな(ここでいう同級生)は、「やらない理由」を常に探すことで自分を正当化し、モテようと素直に慣れず行動しません。

しかし逆にいえば、そんな行動しないメンズばっかなので、一発奮起して行動さえすれば一気に群を抜いてモテるようになります。

ぼくはナンパを通じて恋愛を学び3週間、マッチングアプリで実践してたら童貞を卒業して

その1年後にはもう女性に困ることがないスキルを身につけました。

ナンパをはじめる2年前の自分がみたら、

「えっ、妄想の世界じゃないの?鬼羨ましいんだがw」と衝撃を受けることでしょう。

しかしナンパってのは、それくらい人生を劇的に変えることができます。

今では常に10人くらいの可愛い子たちとやりとりしてて、「週末あいてる?」と誘われたりもします。(まあ面倒なので返していないのもあったり)

1年前なんて、女の子からの通知なんてゼロでしたからねw

女の子を目の前にしたらビクついてたのが、堂々と振る舞えるようになって。

「すいません!」と店員さんを呼ぶことさえできなかったのが、見知らぬ美女に声かけてたり。

人前に立つのが苦手なコミュ障が、会議室を借りてセミナー開いたり。

ホントえらく変わったものですw

もう1年前とは比べ物にならないくらい充実してるし、成長スピードもさらに加速してる確信があります。

改めて自分に素直になってモテたいという熱い想いから行動してよかったです。

だからこの記事を読んだあとに行動するかしないか、それだけで今後の数十年が決まると言っても過言ではありません。

今日という、この日を「転機」にすれば間違いなく昨日の自分より100%成長できます。

人はたった1日でも大きく人生を変えることができます。ナンパは人生逆転させる可能性をそれほど秘めているのです。

正しい知識と正しい努力さえすれば、童貞でも1か月で女性を抱くことができます。

「最近、雰囲気かわった?」

と、周りの見る目もガラッと変わります。

それでいてナンパは楽しいです。

好きな女性に声をかけるので、学校の勉強なんかよりも全く苦ではありません。

ナンパでも覚えることはありますが、小学校で習う九九より簡単です。

僕らが日本語をペラペラ喋れるのは、日本語を丸暗記しているからです。

だからアドリブで話すことができます。

九九も暗記したからスラスラ、「さざんがく~」って唱えられますよね?

ナンパも同じです、声をかけて何話せばいいか分からなくなるのは暗記していないからです。

トークが上手い人ってのは試行回数が多いに過ぎず、慣れているからです。

逆にトークが下手な人は試行回数が圧倒的に少ないです。

センスの問題じゃなくて、単なるアウトプット不足にしかすぎません。

ナンパはシンプルに暗記ゲーです。

もちろんナンパには不確定要素があるので多少のアドリブは必要ですが、決まりきった流れやパターンってのはあります。

そこにパズルのように覚えたピースをあてはめて会話を展開する。

これを繰り返していくのみです。

そしたら成功体験も積むようになって自信がついてナンパが楽しくなりコミュ力も上がって、可愛い女の子も抱けるし面白い仲間も増えていきます。

ナンパで即日セックスするなんて都市伝説だと過去の僕は思っていましたが、ウソではありませんでした。

本当に現実で起こる再現可能な世界であるんだってことが身を持ってわかりました。

ナンパをはじめれば、誰しもがふりかえる美女を独り占めする世界が待ち受けています。

ではどうやって女性を抱けるのか?

その具体的なことはメルマガでお話しています。

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ここまで読んでいただいた方は登録して損はないと思います。

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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
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非モテのオタクだったスマイルが、どうモテていったのか?
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出会いないって言い訳してませんか?

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