タップルのイベントで6人の女性とLINE交換!

どうもー、スマイルです。

僕のナンパ師仲間であるバッジさんから明治神宮で開かれていたパーティーに誘われたことがあって

それが衝撃的だったので話します。

まあそのパーティーていうのが、タップルというマッチングアプリで宣伝されていたもので、

バッジさん

「なんか面白そうじゃん?行ってみない?」

参加費6500円で、
「えっ、高っか!?」となったのですが。

好奇心に負けて参加しました。

もう会場着いたら驚きましたよね。

女がいない、いない

男20人に対して、女8人くらいでした。

ス「完全にミスりましたね…」

バッジ「ごめん・・・」

と謝っていました。

渋谷に行って、ストリートナンパでもしようか迷っていたのですが。

 

しかし参加してしまった以上、

仕方ないのでパーティーに混ざりました。

集うメンズたちは・・・?

参加する前は、
やんちゃなモテそうな人が集まるのかなと思っていたのですが。的外れもいいとこです。

全員、非モテ感がハンパありません。

僕たち2人が浮いてしまうほどでした。

女子が8人ということで、必然的に女子2人vs4、5人となります。

非モテ2人
「僕らも入っていいですか~?」

ス「いいっすよ」

という状況になり、話しの主導権は
僕ら2人がギューっと握っているわけですから。

僕らは女の子2人と話してますが
非モテさんは会話に入ってこれず、
聞くだけの状態になってしまいます。

さすがにこれだけ実力差があると同情してしまいます。

非モテのほうに話しを振ります。

ス「えーっと○○さんは、休日なにされたりするんですか?」

非モテA「ゲームやったりしてますね」

ス「へー、何のゲーム?」

非モテA「FGOですね」

非モテB「あ!それ俺もやってる!」

非モテA「おおー!w」

女子2人「・・・」

いやさすがにビックリしましたよね。

まず趣味はゲームっていれてくる
あたりからだいぶやらかしてますよね。

その女子2人がゲーム好きならいいと思います。

しかし、その確証はまだ低いですよね?

またその非モテさんが、
「ゲーム好きな女の子しか興味ない」
のだとしたらアリだとは思います。

かなりそれで狙いを絞れてはいるので、
ただこのパーティーに参加してきたということはそうでもなさそうですよね。

だったらmixiのオフ会でそういうとこ行けばいいのにと思います。いやこういうイベントに来るなといいたいわけではないですよ?w

どういう話をすべきか

ならここは女の子にアピールすべきポイントなんですよね。

まだお互いのことを良く知らないのであれば、広く大きく網を張るべきなんです。

できれば、アクティブなほうがいいです。

・旅行

・スポーツ

「美味しいお店を探しにいく」なんてのもいいですね。

インドアになってしまうとしたら

・映画

・読書

は、まだウケがいいですね。

そうして、だんだんと話しを具体的に狭くしていくんですよね。

例えば、旅行の話をするとしたら。

女「休みの日は何されてるんですか?」

男「よく旅行行ったりしますよ、最近まとまった休みなくて行けてないけど。セブ島とか行きたいよね」

女「セブ島いいですね!私も行ってみたいとは思ってるんですよ」

男「セブ島いいよな!スキューバダイビングでキレイな魚がいっぱい泳いでるところを潜って、夕方とか天気よかったら海めっちゃキレイじゃん。それ眺めながら、ゆっくりマンゴージュース的なもの飲みたいわ。あるか知らんけどw」

女「えーいいな~」

男「彼氏と行ったらいいじゃん」

女「いやいないからw」

こんな感じに盛り上がれるんですよね。

自分と一緒にいたら、こんなふうに過ごせるよ、
楽しむことが出来るよというのをイメージさせてあげる必要があります。

それは、「この人と一緒にいてみたい」というのを思わせるためです。

これを知っているのと知らないのでは
モテるかモテないかに大きく作用してきます。

いやー知らないって、恐ろしいですよね。。

ただ僕も、浪人でアイドル推していた
時期はこんなこと知りませんでした。

恋愛を学ぶか学ばないかで
ここまで違うのかと実感しましたよね。

逆に言えば、学んでしまえば無双状態になりますw

現場からは以上です。

P.S.

youtubeに動画アップしました、
最初の10秒だけ熱量ハンパないですw

 

P.S.S

非モテAさんは、
もう酔ってしまい立ち姿もクネクネしていて、
過去の自分に似てるなと思いました。

一方、非モテBさんは
後半から積極的に会話に入ろうとして
いたので、この人は恋愛を学べば伸びるだろうと思いました。

ただ、帰りにGさんと女の子2人の相手をしていたので、非モテBさんの連絡先は交換できませんでした。

スクエナカッタ…て感じで、ちょっと悔いが残りましたね。

 


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
恋愛を基礎から徹底的に学べば
目先の童貞卒業も余裕だし
好みのタイプの女性を彼女にすることができます。

非モテのオタクだったスマイルが、どうモテていったのか?
その全貌を公開しています。
出会いないって言い訳してませんか?

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