女子大生2人と飲み会して1時間でお持ち帰りセックスin新宿

こんにちは、スマイルです。

「飲み会から、お持ち帰りしてセックスしたい!」

という考えは少なからず男であれば誰しもが思うのではないでしょうか?

そもそも僕はナンパをしているので出会いは作れるのですが、とは言っても飲み会もナンパと変わらず一つの出会いの手段なのでアリです。

目的は、”可愛い女性を抱くこと”ですから。

そして今回、友達からの誘いもあって女の子2人は初対面で飲み会に行ってきました。

まあ無事、「お持ち帰りしてセックスした話」になります。

これを読めば、飲み会から好きな女性をお持ちかえりする成功率がグンと上がるでしょう。

清楚系と金髪ギャルの女子大生たち

時間は23時半。

はじめてナンパを教えた講習生D氏から突如、半年ぶりに電話がきた。

D「今から2人の女の子と呑みに行くんだけどさ、男オレしかいなくて。スマイルくる?」

(さっきもうシャワー浴びたし、布団敷いてたんやけど…)

「イクゥーー!!」

その間わずか3秒。

再び髪をセットし、家を飛び出して飲み会が開かれる新宿へ向かう。

飲み会はナンパよりは明らかに簡単なはず。

だから目的をしっかりと定めなくてはならない。

決して、チョコを目的にしてはダメだ。

シンジ君が、「逃げちゃダメだ」といつも唱えるように。

「絶対即る、絶対即る、絶対即る×10」

と僕も声に出して唱えていた。

即とは…即日セックスの略である。

これで自分の目的がブレることはない。

だいたいミスるときはいつも自分の信念がブレている。

23時50分。

新宿のアルタ前ですでにD氏と女の子2人が待っていた。

「おう久しぶり!」

D氏「久しぶりー!」

「半年ぶりだったよな」

D氏「だな!」

「元気してた?」

D氏「めちゃ元気よ!」

「この前会おうとしたのにインフルかかってたよな」

D氏「ごめんwごめんw」

「まあいいってwてか3人は、なに繋がりなの?」

女の子2人は、大学生でD氏と同じゼミに入っていた。

一人は金髪のギャル、もう片方は清楚系の大学生だった。

2人とも年齢は20歳。

すでに僕が来る前にお酒が入っていてテンション高めだった。

(全体を盛り上げればイケるはず…!)

そして鳥貴族に入る。

席に着くと、すでに僕の隣に清楚系JDが座っていて。

D氏の隣には金髪ギャルが座ってた。

文句なしの配置。各々、飲み物を頼み。

「「カンパーイ!!」」

夕飯を何も食べていなかったため、バクバクとサラダや焼き鳥を食べまくる。

「うめぇ…」

レモンサワーを飲みながら枝豆もつまみ、手を拭こうとおしぼりを取ろうとしたら…ないw

「あれ?おしぼり3つしかなくない?」

清楚「ほんとだw」

「まあいいっか、あとにしとけば」

清楚「すいませーん」

そう言って、清楚系は店員さんを呼ぶ。

清楚「おしぼり一つ貰っていいですか?」

店員「はい、かしこまりました」

めっちゃ気配りできる!清楚JDええ子や!!

「ありがと~」

清楚「いいえ~^^」

会話のなかで自然とボディタッチ

「高校時代の変な先生あるある」で会話も弾み、恋愛の話を振る。

「二人ともチャラそうよなー、彼氏とか両手じゃ収まんないっしょ?」

清楚ギャル「いやいやいやww」

「ギャルは意外と、マジメそうよね」

清楚「ほんとマジメだよ!ノートとかめっちゃ取ってくれてるし」

「あー教室の前方で授業うけてそう」

金髪「え、なんでわかるの?w」

「なんかそんな雰囲気あるw逆に清楚のほうがチャラそう」

清楚「えーー」

「彼氏とか5本の指じゃ足りないでしょw」

清楚「そんなことないw」

「そうなん?彼氏とはどんだけ続いてるの?」

清楚「いやいないから」

そして、だんだんと探りを入れていく。

「清楚は、どんな人がタイプなん?」

清楚「手がキレイな人~」

「おお、いいね!ちなみに俺のは?」

清楚「えっ!?めっちゃキレイ!」

「マジ?ww」

清楚「わたし手ゴツいから憧れる!」

「そうか?オレもそういうフェチあるよ」

清楚「え?どこ?」

「足と、うなじ!見た感じ、うなじキレイよな」

清楚「自分で見れないから、わかんない」

「でしょうねw脚とかどう?」

左手を清楚の右足の太ももに軽くのせる。

清楚「ちょっとww」

「え?なになにwもしかして、くすぐったいの苦手?」

清楚「うんw」

そっからどこが弱いのか、お互いにくすぐり合う。

「脇腹よわすぎww」

清楚「ほんと、ちょっとタイムw」

「くすぐり方も力入ってて下手くそよねw」

清楚「次スキ見せたら、くすぐるからね!」

「ムリムリw」

点を線で繋ぐ、個室への誘い方

ここでD氏からLINE。

でしょうね。

そして、ここで伏線を引いておく。

「清楚は何の曲が好きなん?」

清楚「アニソンとか」

「おお!例えば?」

清楚「うーんとね…ヨルムンガンドの曲とかわかる?」

「ああっ!知ってる!!」

清楚「えっ、ほんと?w」

「マジマジwシェアルームしてる友だちが、ずっとヨルムンガンド流してるw」

清楚「いいセンスしてるねー」

「最高よね!じゃあその曲あとのカラオケで歌ってよ」

清楚「えー私、歌いたくない~」

「わかる!オレもそんな歌えないw」

D氏とギャルも良い感じに仲良く二人だけの空間を作れてる。

「そろそろお会計するか!一人1300円な」

お会計をしながら、
ギャル「このあと、どうすんの?」

スマホの画面を見ると、現在深夜の1時。

「とりあえず、こんな時間だし4人でカラオケに行こうか」

D氏「いいねー!」

「じゃあ行こう!!」

ビルの6階からエレベーターで降りる。外に出ると、キャッチのお兄さんや夜系の人たちがまばらにいた。

(うおお…新宿っぽい)

D氏「スマイル!俺らコンビニでお酒買って来るから、先行っといて!」

おお!ナイス!!

男女2人だったのが男1女1となった。

乱はできないけど、これでほぼ勝ち確。

そして僕と清楚は、カラオケへ。

清楚「ギャルとDくんはいいの?」

「うん、コンビニ行ってからくるって!」

清楚「そうなんだー」

そしてカラ館 in

清楚「なに歌おっかな~」

「さっきのヨルムンガンドじゃないの?w」

清楚「あれは歌えないなーw」

スマホをズボンのポケットから取り出し、清楚の隣に座る。

「こっち向いて?」

 

そして、そのまま顎クイからのキス。

20秒ゆっくりとハグをし、清楚を膝の上にのせて再びキス。

甘くとろけるようなキスだった。

「キス上手。」

「ありがと」

目と目を見つめる。

「どうしたい?」

「イジワル…」

「キス好きでしょ?」

清楚系は、コクンと頷く。そして相手からキスを促す。

僕は彼女の唇に指をあてる。

「ダメ」

「えーー」

そう言って彼女は、僕の人差し指を舐める。

中指もいれて僕の2本の指を、
ちゅぱちゅぱエロイ音を立てながら舐め続ける。

僕が彼女の口から指を離すと、たらんと糸が引いていた。

「キスして…♡」

彼女の要望に僕も応える。

海外のキスシーンみたく、僕の頭を両手でかきあげながら熱く舌を絡ませる。

キスをしながらブラのホックをはずし、ハリのある胸を触り続ける。

「ダメ…//」

服を脱がそうとすると彼女は堅く拒む。

「ここじゃヤダ…」

彼女の意見を尊重し、カラオケからラブホに移動する。

夜の新宿を徘徊…!?

バレンタインデーの夜、あたりのラブホは満室か一人7000円かかったりと極端に高かった。

新宿の夜を二人で歩き回る。

「トマト」という安いレンタルルームに行ってみたかったので、行ったものの。

まさかの閉店。

(うわ、マジか…!!)

(これはヤバい…)

時刻は回って、深夜3時。

このままセックスできず朝まで歩き続けるしかないのかと心配してるなか。

一つのラブホを見つける。

怪しすぎるwww

「見るだけ見てみよっか(汗)」

「そうだね^^;」

外見はあれだが、なかはいたって普通のラブホ。

どうやら見てくれだけの廃墟ラブホテルらしい。

値段も一人4400円でまあまあな値段、やっとのことでホテルin。

ふつうに内装もキレイで不思議な世界観でワクワクした。

風呂を沸かしている間、好きなアニメ、「四月は君の嘘」の話をして。

沸いたら一緒に体を洗いっこして泡風呂でイチャイチャする。

拭くときも僕は大きくバスタオルを広げて

「おいで」

と彼女の身体を包み込むようにする。

ドライヤーで髪を乾かしてあげて、バスローブ姿になり一緒に歯磨きをする。

そして、このあと二人はベッドのシーツへ滑り込む。

彼女は僕を小動物みたいな目で僕のことをじっと見つめる。

そして、こらえきれなかったのか怒涛のキス。

態勢をかえて、やっと彼女の裸をまじまじと見る。

きれいな乳輪でちょうどよく手に収まるCカップ。

アソコにふれると、すでに溢れんばかりに濡れていた。

「入れていい?」

「うん…」

股を広げ、正常位。

「んっ…//」

最初はゆっくり動き、徐々にスピードを上げてく。

「あっ!だ…めっ//」

ここで絶頂を迎えさせず引き続きバック。

パンパンパンパン!!

(>_<)「ダメ!ダメッ!ダメ!!」

パンパンパンパンパン!!!

(*´Д`)「あっ//イッちゃう!!イッちゃう~!!」

エクスタシー!!

ハァ…ハァ…ハァ…

休憩をとって第2ラウンド。

騎乗位、お尻に力を入れて貧乏ゆすりと同じ原理で刻みよく振動させる。

ガクガクガク…

「それヤバイ…//ほんっとダメッ!」

ガクガクガクガク…

「奥っヤバい!」

「なんでそんなのできん…のっ!!」

僕のお腹の上で彼女は絶頂を迎える。

そのあとひたすらハグして、音フェチの僕は耳舐めして貰いながら手コキされる。

「ヤッバイ」

「ヤッバイってなんか興奮するね♡」

「あっはwホントやばいww」

そして力尽きた二人は即睡眠。

…起床。

そういえば金髪ギャルとD氏のほうはどうなったんだろ…。

コンビ即!

ちなみに彼は僕よりも顔面偏差値が低いのですが、清楚の子より可愛い金髪ギャルを抱いておりました。

僕から恋愛を学んだことによって、今ではEカップのお嬢様の子と付き合ってヒモしてます。(なんか羨ましい笑)

彼も元々、顔にコンプレックスを持っていたし最初出会ったときは僕と話すだけでもキョドっていました。

それでもこうして可愛い子を目の前にしながらも、ちゃんと自信満々に振る舞えるようになってこうして口説いているわけですから非モテだろうが変わるもんなんですよね。

これも知ってるか知らないかの世界です。

いつまでもネット上に落ちている枝葉の知識を追い求めるのか、それとも本質的な女性心理を理解するか、どっちを先に学べばいいかは目に見えているはずです。

もし今の状況を打破して、自分の理想とする彼女を手にしたいのであれば僕に付いてきてください。

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