ネトナンで博多美女と3人目の即⁉

どうもスマイルです。

今回のネトナンはタップルというマッチングアプリで博多から上京したばかりの美女をゲットした話です。

まあ貴重な体験をしたので、忘れないうちに書き留めておきます。

ネトナンはタップルで!

女の子の名前は、「アイちゃん」にします。なぜかはまた後で。
「いいかも」を送り、マッチングしてからプロフィールを見て、

ディズニー好きらしかったので、そこから会話を繰り広げていきます。

ディズニーといえば最近ディズニーでナンパした音声を出しました。

完全にネタを温めすぎて、季節変わっちゃいましたね。

話それましたw戻します。

テンプレとかは使いませんでしたが、自然な流れでLINE交換しました。また好感度を上げてアポの成約率を高めるために電話で誘います。

タップルからわかるプロフィール。

  • 公務員(20歳)
  • 博多から来て半年がたつ
  • 一人暮らし
  • ディズニー好き
  • お酒好き

通話で話を聞いてみると、初体験は中学生のときにしていたみたいなので貞操観念は低めだなと判断しました。

中学か、はやいな…田舎だから仕方がないのか?

直家(相手)打診をしたかったのですが、僕の家から1時間と時間がかかるため断念。
アイちゃんのとこは、社員さん専用のアパートらしく壁も薄いらしい。

周りに聞かれるのはイヤだな…
声を我慢するのも興奮するけどもw

でも結局、僕の地元で居酒屋で呑むことになりました。

「次の日とか、仕事11時からだから大丈夫だよー」

「オッケー」

実際、タップルのプロフィール写真だけで
判断すると…可愛いなかったんですよね。。

が、まさかあんな展開になるとは想像もしてなかったです。このときはまだアポも地元だし許容範囲ではあったので行きました。

そして後日。

アポの場所を確認して19時に駅前で待ち合わせ、そしてアイちゃんにライン。

会う前に電話をかける。

「駅の改札口で待ってるよー」

「はいよー!ちなみに今日の恰好は?」

「ベージュのコートに黒のカバンだよー」

「りょーかい」

ベージュのコートに黒のカバンねー。
はぁ…写真で見た感じそんな可愛くなかったんだよなー。

めっちゃブサイクだったら帰ろう。
呑んでもスグ帰ろう。うん、そうしよ。

えーと…どこだ?おっ?あれか!

「どうも!?」

俯いてた顔がこっちをチラッと向く。

あれ?ちがったか?

「○○くん?(本名)」

「アイちゃん?」

「そうだよ~^^」

(あれ!?なんだ可愛いじゃん!!)

「お、おう!じゃあ行こっか!」

嬉しい大誤算。

二重だし、涙袋もぷっくらしてる。

ここで「アイちゃん」の由来は、
めざましテレビの愛ちゃんに似てるから。

なんで、あんなふっくらしてる写真使ってたんだろ?

そう思うくらいプロフィール写真がひどかった。

「写真よりも実物のほうが可愛いよね?実はそっくりさん?」

「いやいやないからw」

「え、でもマジで別人レベルで可愛い、あの写真はだれ?w

「あーあれね、私が太ってたときの写真だ」

「あっ、そうなんだ。んーでも意図がわからん、普通いまの写真使うよね?」

「うん、普通はね。でも今の使うと面倒なのよ」

「メッセージ来すぎて?」

「まあそれもあるけどバレたくないじゃん」

「あーなるほど、意外と条件絞れば地元の人からバレたりするかも?」

ブサイクがイケメンや美女の詐欺写真を使うのはよくあることだ。

しかし美女が逆の発想をするとは思わなかった。
他にもメッセージがたくさん来すぎて面倒など、美女には美女なりの悩みがあるみたい。

また居酒屋で話を深堀りしてみると、
過去の太った自分でも好きでいてくれる人が欲しいだとか。

「外見が変わって反応が変わったのは嬉しいんだけど、だからこそ過去の自分を認めてくれる人が欲しいの」

なんかめっちゃいい子でした、とっとと帰ろうと思った過去の自分を殴りてえです。

半兵衛のなかで

独特な昭和感があるが、わりと美味い。
なつかしい揚げパンがあったりしてテンション上がる。

料理のメニューを見て、
「これ!給食のときめっちゃおかわりしてた!」なんて話に花を咲かせる。

30分くらいして恋愛トークに移行。
「おいで」と促したら、ピョンと僕の隣に座りにきた。

腰に手を回すと、
「なんかやらしいw」とは言いつつ強い抵抗はない。

十分なポジティブなサインを貰ったので会計をすます。

「じゃあ行こうか」

サッと手をつかみ、繋ぐ。ぼくは手を繋いだら「ヤる気スイッチ」がオンになる。これはアイドルを追っていたときに開花した才能であろう。

うん大丈夫、”勃たない”はなさそうだ。

そして奥に進み、ホテル前。

「ここイイ店だよ」

「え、本当に?なんで?」

彼女の眉間にしわが寄る。グダが発生し断るのも当然。

が、嫌われても別にいいや!

「モダンな感じで雰囲気いいんだ、じゃ行くよ」

繋いでる手をグイッとリードしてあげる。気持ちはセックスしてやる!ではなく、「セックスしてあげる」だ。

ぶっちゃけ内心「え?こんなアッサリでいいのかよ」とは思ったw

テルホーin

エレベーターでキス。

うぅ…アイちゃん。。口が酒くせえww

ベッドインする前にシャカシャカ歯磨きしてお風呂も沸かす。

いつもは部屋に入った瞬間から仕掛けるけど、たまにはじっくりするのもアリ。

アワアワのお風呂にしてイチャイチャしながら、たわわな胸を堪能。

ここは焦らして風呂ではヤラず、お互いの身体をバスタオルで拭き合い。

お姫様抱っこしてベッドにドーン!!

いざレッツパーリー!!

すでにとろんとした目でいる彼女。完全に服従してて僕MなんですけどSに目覚めましたw

腰を打ち込むたびに彼女は身をよじる。悶絶する彼女はベッドのシーツを手でギュッと握りしめ大きく腰をのけ反る。

「は、は、はぅ、あっ、ああぁっ//」

こぼれた白いマグマが、じんわりシーツを濡らしてく。

また騎乗位のときに美乳が揺れるの絶景ですね。いやーたまらんですわ。

事後…

「いつから抱かれてもいいと思った?」

「電話のとき…かな?」

いや直ホできたんかい!居酒屋代、無駄やんけw

若干の後悔をしつつテレビを眺めていると…突然、彼女は尋ねてきた。

「ねえねえ…ちょっといい?」

彼女は深刻そうな表情をしていた。僕はずっと笑顔でいたが雰囲気から察して真剣になった。

色んな考えが脳内を巡らせる。

まさかコンドームが破れてたりでもしたか?

それとも彼女の彼氏はヤクザで今この瞬間にでもシバかれるのでは?

不安になった。

「うーん…」

しばらく続く沈黙。彼女は「あーでもなー」と口に出すのを躊躇っていた。

既婚か?まさかの不倫なのか?

時間が一刻とすぎる度、僕のアソコではなく表情が固くなっていく。

「引かないでね…?」

「引かないよ」

「ほんと?」

「わかった、実はね…」

 

 

 

 

「ロウソクでイジメられるのが好きなの…」

ごめん、ちょっと引いたw


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
恋愛を基礎から徹底的に学べば
目先の童貞卒業も余裕だし
好みのタイプの女性を彼女にすることができます。

非モテのオタクだったスマイルが、どうモテていったのか?
その全貌を公開しています。
出会いないって言い訳してませんか?

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