クラブで女性とイチャイチャ!可愛い子を見極めるには?

こんにちは、スマイルです。

今回はクラブで声をかけた瞬間にキスを決めることができました。

前回のお話→【クラナン】クラブに入る10分前にキスを仕掛けるナンパ男

超絶愛嬌のあるヨーダさん、
佐藤健似でコミュ力高いレジさん。

そんな頼もしい方とで、
TK(クラブ)にインして。

ヨーダさんと
普通にクラブ自体を楽しんでて、
いっけねナンパしなきゃと我に返ったとこですw

クラブで10秒キスする前まで

てかレジさんいまどこ!?

探すとまだ謎のお兄さんと一緒にいたw

※なぞのお兄さん(イメージ)

ヨ「レジさん!お兄さんじゃなく、
女の子捕まえましょう!!」

一度、落ち着いているフロアに移り。

レジさん復活!!

ヨーダさんお酒調達!!

からのカウンターにいる
女の子2人に声掛け!

↑この二人組。

僕はというと…
壁でスマホをいじっている
杉原杏璃似の美女に声掛け!!

な、なぜ一緒にコンビ案件に行かないんだ!?

スマイルおい!!!

なんでかって?

聞いてください!五郎さん!!

 

そうこれは約2時間前、
僕がヨーダさんを待っていたときのお話です。

渋谷のセンター街の入り口まで、
まだかな~まだかな~と待っていた頃。

TSUTAYAの入り口前で
美女はイヤホンをつけながら
誰かと待ち合わせをしていました。

※こんな感じの服装

僕は軽く地蔵していました。
いやヨーダさん、もうそろ来るしな~
声掛けなくても大丈夫かな~

・・・

15分は経過していたところ
美女はまだ誰かを待っているようです。

よし10秒数えてヨーダさんが
来なかったら行こう!

(10・9・8・・・・2・1・0…)

(タンマ!あと5秒だけ!)

(5・4・3・2・1・0)

よし!!

ス「こんばんは!その黒いエプロン素敵っすね!!」

美女→ガンシカ

ス「ね~どうもっす」

ヒェェェェエエエエエ!!!

これはみんなでやるしかありません!

「イワコデジマ イワコデジマ」

「ほん怖 五字切り!」

「弱気退散!」

シャン!シャン!

「かーーーーつ!!」

懐かしくて
やりたかっただけです、はいw

リベンジ果たしたるがな!!

ス「おっす!さっき見かけたね!」

美「え、どこで?」

誠に遺憾である…

ス「センター街のTSUTAYA前でも
待ち合わせしてたよね?また友達待ってんの?」

美「うん」

隣に黒い帽子のツバを後ろに被る
兵頭みたいな男がいたので。

ス「隣の男は彼氏ちゃうの?w」

美「ちがうww」

男「え、何?」

ミスったw反応すんなやwww

ス「いやこの子の彼氏かな?って違いますもんね?w」

男「おん、〇◆▽×」

なんか耳元近づいて
美女に話しかけてるな、、
スマホの画面が思いっきし
QRコードだからライン交換したがってるぽい。

よしこの美女のためにも、
男にしましょか?

ス「いやライン交換はしねーよ?な!」

美「うん、しない」

男「え、お前なんなの?」

ス「彼氏w」

美「ちがうw」

男「え、よくわかんないんだけど」

ス「わりと前から知り合いなんよ、
とりあえずライン交換はないから!すまんな!」

男「じゃ、じゃあ…」

ス「おう!バイなう!!(兵頭すべらない話のネタですw)」

美「・・・」

ス「てか、このドレスっていうかエプロンみたいで可愛いね」

美「ありがとw」

兵頭似の男が去ったのに
だいぶの達成感があったのか

ここでヨーダさんに美女を
パスして入れ替わって
僕とレジさんでカウンター近くの
女2人組と相手にすることに。

すると、いつの間にか
美女の姿は消えヨーダさんも
参加して3:2に。

ありゃ!?消えてるw
まあいっかww

そして女2人を含めた
5人で盛り上がっているフロアに行く。

クラブでキス!2人の女性と。

人がどんちゃん騒ぎしている中
前へ前へと進んでいくと、
一人は、はねるのトびらに出てた

アブちゃんじゃないほうに似ててw
(伊藤さおりというらしいのでサオリで)

もう片方は韓国のモデルみたいな
茶髪の子がいた。この子は可愛い。

※イメージ

なぜか誰もこの子たちに手を付けていない…

チャンス!!

ス「盛り上がってる!?」

サオリ「うん!」

だいぶテンション高いな。。

ス「いいね!サングラスかけなよ」

サオリの目にぶっ刺さる。

ス「ゴメンごめん痛かったね」

サオリ「掛けてみて~」
(聞こえなかったがそんなニュアンス)

サングラスを掛ける

サオリ「〇▽◆×」

ス「え、なに??」

サオリ「似合ってるね!」

ス「ありがとw」

そして、目と目が合い3秒。

ズッキュウウウウウうううん!!

からの熱い舌の絡み合い

茶髪子にも腰に手を回し
少し引かれたが強引にキス!!

こっちはDキス拒否られる。

戻って、
サオリにまたDキス!

ぐふふふふww

これをヨーダさんが見ていたw

ヨーダさん「イエエエイイイイ!!!」

ス「イエエエイイイイ!!!」

その後、サオリの後ろに回り込み
パイ揉み。
そして服の上からアソコを
ソフトタッチ。

サオリ「酔ってる?」
僕の耳の変換→「わかってる?」

ス「わかってる!!!」

ホテルへ持ってけ!
って、ことだろ?

そおおおおおいいい!!

抱っこしながら外に連れ出そうとする。

サオリ「だーめ、ダメだよ~」

ス「大丈夫、友達は別の子とほら遊んでるよ?」

サオリ「うーん、、だめぇ」

ス「ほいほい」

よっし人ごみは抜けた!
あと数歩で外に持ってける!!

おっと?
後ろからグッと引っ張られる。

茶髪子だ!!驚いた。
てっきり他の男と戯れてたのかと思ってた。

一瞬にして持ってかれてしまった!!

もうちょっとやったのに…

しかしキスはできた!
この調子であとは即るだけですな!

次回の話→『クラブからセックス⁉2人の女子大生をお持ち帰り!』


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
恋愛を基礎から徹底的に学べば
目先の童貞卒業も余裕だし
好みのタイプの女性を彼女にすることができます。

非モテのオタクだったスマイルが、どうモテていったのか?
その全貌を公開しています。
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