クラブから2人の女子大生をお拝借!

前回のお話→『クラブで女性と10秒でキス!エロい女を見極めるには?』

僕は調子に乗って、クラブで女性2人とキス。

片方を流れに転じてセックスしようと
ホテルへ搬送しようとしたら、
もう片方がそれを阻止。←今ここ

女を搬送できずに敗れたスマイル。

クラブでキスはできたものの。

落ち着いているフロアに戻ると
ヨーダさんと

レジさんが

一緒にいる女2人を
キープしながら迎えてくれた。

↑黒子と白子と呼びますね。

ヨ「あれ?即れなかった!?」

※即とは…即日セックスのこと。

ス「はい…」

ヨ「えええ、あんな滑らかにキスしてたのにw」

ス「いや~ほんとそうなんですけどね」

おっと、これ以上話すのはマズい。
なぜなら近くで会話が弾めてる女の子2人がいるから。

まあクラブだから
聞こえないだろうけどww

そしてヨーダさんはまた
お酒を調達しに別フロアに向かう。

あれ?お酒ならここのフロアでも
買えるんじゃ・・・

てかそれよりも、
レジさんが燃え尽きてるうううう!!!

完全に酔ってる~ww

盛り上げるしかねええええ!!!

てかヨーダさん帰ってこねええええww

ス「ちょっとこれ(サングラス)持ってて」

黒子「うん」

いた!!

フロアの最前列でノッてる!ww

ス「ちょ、何やってんすか!!」

ヨ「いや日本屈指のDJよ?音サイコー!!」

ス「まあ最高ですけどw
戻んないと!俺らナンパしにきたんですから!!」

ヨ「そうだった!あと3分したら!」

ス「もう~あと3分ですよ?」

3分間だけ舞ってやる!!

待つではない、舞ってやるのだ!!

みなさんは勘違いしていないだろうか?

ヲタ芸はアニソン、アイドルの曲
限定なのではないということに!!

ていうか、アイドルヲタなんですよ僕w

サイリウム(光る棒)はないが
EDMにノリながら打てるのだ!!!

隣の女2人とノッているヨーダ氏。

ズン♪ズン♪ズン♪ズン♪

「サンダースネーク!!」

めちゃ隣の子から笑われるww

ヨ「そろそろ戻ろう!」

ス「あっ、はい」

もうちょっと打ちたかったかもww

クラブからセックスしたいんや!

戻ってくると今度は
レジさんだけ残ってて、

女2人組がいなくなっていた!!

ファッ!!?どこいった?

俺のサングラスも消えてる!

また人がウジャウジャいるなかを
かき回して、、

おった!サングラスあった!!

よかった~無事だった。。

そして女2人を連れ戻して、
レジさんはトイレに行ってくるとのこと。

おっ?そろそろ連れて行く頃合いかな?

だが、しばらく経っても帰ってこない

ス「ちょっと行ってくるわw
これ(サングラス)持ってて!」

白子「うん」

レジさんはトイレに行ったはずなんだが…

いた!!!

また変な兄ちゃんと話してるww

ス「もう!ちゃんとナンパして!!」

ス「行きますよ!」

レジさんと手を繋いで連行する。
酔ってるせいか後ろからハグされながら戻っていく。

なるほど、これがモテるハグの仕方か…ニヤニヤ。

いやニヤニヤしてる場合ではない!

5Pはよ!!

ス「戻りました!もう行きましょ!!」

ヨ「行く?」

ス「はい!」

ヨ「オッケー!わかった!!」

無事に外へ連れ出し、
あとはラブホに行くだけ。

クラブからセックス実現まであと少し…

テンションは下げずに誘導していく。
いやむしろテンションがおかしくなってる。

朝4時に、5人で静かな渋谷の
センター街ど真ん中で

「フゥ♪フゥ♪フゥ♪フゥ♪」

なんて言ってるのだから頭おかしいw

そうしているうちに
マンボー、カラオケ前に辿り着く。

ス「こことかおススメですよ」

レ「う~ん、満喫か~」

ヨ「違うとこにしない?」

ていうと、ラブホしかないよな。。

5人で道玄坂へ向かう。

そしてラブホ前へ到着。
ノーグダでイン!!

しかし満室。。

次のホテルへ!!

ここも満室。。

次!!

だが満室。。

黒子「も~う歩き疲れた~」

ス「ちょと待ってなー」

ヤバい…はやくしないとグダる。。

次のホテルへ!

受付をしているカップルがいた

やったあ!!入れる!!!

レジさんと白子の姿が見当たらない、
ヨーダさんは外に出てしまった。

黒子は椅子に座る。。

黒子「立ちたくなーい」

カップルは受付を終える、

よし!!

ス「ほら立って!せーの!!」

黒子の体を起こしてあげて
受付へと向かう。

ス「あの~」

受付「すいませーん、もう満室デース」

ハァッ!??

ス「満室?」

受付「満室です」

ス「でもさっき…」

受付「すいません、満室です」

黒子「えーまた?」

ス「うん…」

黒子「白子のとこは?」

ス「連絡してみて?」

つながれ!!

黒子「もしもーし」

つながった!!

「今どこ?え?モッチ?」

グーグル先せええええええ!!!

グーグル先生「モッティな」

方向音痴を炸裂するも何とか着く。

これでクルクルできるぞーい!!

なあ!モッティ?

受付「満室です」

知ってるがな!!

ス「友達と一緒の部屋に入りたいんですけど」

黒子「さっき入ったと思うんですよ」

受付「2人までしか部屋に入ることしかできないです」

 

チーーーーン・・・

またラブホから外に出る。

黒子「もう帰ろー」

ス「ちょっ、マジ?」

黒子「10時からバイトあるし」

ラブホの近くで腕を引っ張っても負けてしまう。

マジか。。

カラオケに連れ出そうとしても拒否られる。

くそぅ…こうなるんだったら
もう路上だろうがヤるべきだったな・・・

いやもちろんダメだろうけどw

そしてついに駅前まで来てしまった。

ス「友達待たなくていいの?」

黒子「いや今ヤッてんだろーが」

まあ確かにww

即れず渋谷駅に向かう黒子。

そしてただ茫然と立ち尽くす僕。

うわああ、、渋谷なめてたわ。

ラブホ空いてなかったわ。。

そして、
ヨーダさんに連絡して合流しようとする。

マルキュー前にクラブで、最初に声掛けたギャル2人組を発見!

逆3オープン。

ヨーダさんを呼び出して、
朝飯へGO!!

朝からラーメンはキツイ。

ヨーダさんの胃にかなりの
負担を掛けさせてしまいました。

申し訳ないです!

2人ともLINE交換して放流。

次にセンター街の交番前で
休んでると、通りかかった2人組に声掛け。

どうやらカラオケオールをしてたらしく
片方は前田敦子似で、


もう片方はセカオワのサユリさんを
太っちょにした感じ。

そんでビタ止めトークをし
磯丸へ連れ出し。

途中、白子と無事やり終わった
レジさんも合流するものの
女2人のATフィールド(心の壁)が硬い。

今から富士急いこうぜ!と誘っても乗らず。

前田敦子から番ゲして放流。

そして時刻は7:30

雨も降ってきたので終了!

次回は、エアビを借りて乱しよう!と約束する。

7番ゲ、4連れ出し。


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僕も最初は女の子と話すのにキョドって口をアワアワするだけでした。  
しかし恋愛を学んでしまったら
「なんだこれチートすぎるやろ」って
感じで女性との出会いも困らずに日々充実しています。

一度きりの人生、パートナーを選びは死ぬほど重要ですよね?

ところが、大半が妥協してしまってる人がみてて多いです。それは相手に対しても死ぬほど失礼だと思っています。

僕はブサイクでガリガリのコミュ障でしたが、
誰もが見返る美人を彼女にすることができました。

喋りに上手いもクソもない、
恋愛を基礎から徹底的に学べば
目先の童貞卒業も余裕だし
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